泉重千代120歳を老年学の権威が軒並み疑問視してる中、120歳を盲信するこの約一名がすがってる八木俊一氏、
この人がどういう人かというと、老年学の権威でもなんでもなくて本人の弁によれば90代の老人を診たことが
あるだけで、100歳以上の高齢者を診たことがないという。
八木氏の120歳の主張は「105歳説は何かの誤解であろう。私は120歳と確信している」と何の根拠の提示もない
学者とは思えないポエムのようなもので論なんてものではない。これのどこが「論破」か。

120歳どころか100歳すら診たことのない医者がどうして120歳と確信できたのか、この主張を無批判に受け入れて
泉重千代120歳を振りかざすこの約一名は盲信という言葉がふさわしい。
まあ、「論破」なんて言葉が大好きな幼稚な人間だものねえ。

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