ルーマニア大統領選挙で憲法審が投票結果無効の決定…SNSによる情報操作やロシアの介入指摘で [朝一から閉店までφ★]

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2024/12/07(土) 22:55:24.32ID:SdEBbpEs?2BP(1000)

2024/12/07 10:42

https://www.yomiuri.co.jp/world/20241207-OYT1T50044/

クラウス・ヨハニス大統領は声明を発表し、憲法の規定に基づき21日の任期満了後も次期大統領の就任まで職務を続ける意向を示した。
再選挙の日程は、1日の議会選挙を受けて発足する新内閣の下で決める。

 ルーマニア検察当局も6日、大統領選でのコンピューター関連の犯罪捜査を始めたと発表した。
2七つの海の名無しさん
垢版 |
2024/12/07(土) 23:05:09.78ID:CDrid6BH
 GJ正しい判断のルーマニア、
どこぞアジア東の半島南部の洗脳依存の民族国家とは全く違うな。
3七つの海の名無しさん
垢版 |
2024/12/07(土) 23:21:53.35ID:xYG8ffod
凄い時代になったな
4七つの海の名無しさん
垢版 |
2024/12/08(日) 08:29:00.18ID:TDYAtwWm
そもそも欧米が世界中で展開してる民主化運動への支援って、そのまんま情報操作や介入だがね
誇張でもなんでもなく欧米も同じことやもっと悪辣なこともやっている
別にロシアの肩を持つわけじゃないがね
2024/12/08(日) 10:35:25.52ID:wj15OW44
>>4
例えば?
6七つの海の名無しさん
垢版 |
2024/12/08(日) 11:08:42.41ID:TDYAtwWm
>>5
リビアへのNATOによる爆撃やカダフィ暗殺への協力など分かりやすいだろ

アラブの春でいくつもの国で都市を廃墟にし、政府転覆をし、その後のケアもしなかった
アラブの春以外でも、たとえばフランスはマリやニジェールでも反政府組織への軍事支援をして政府転覆などしている
ウクライナだって、オレンジ革命とはつまりNATO支援によるウクライナの選挙への干渉・介入
2024/12/09(月) 00:46:00.91ID:daEgOmCr
>>2
こういうのがセキュリティホールになるアホの典型
2024/12/10(火) 13:58:09.23ID:rs5E4Su3
コマネチ
2025/01/10(金) 00:36:58.74ID:aNOnGUly
2025年1月10日 0:00
ルーマニアの大統領選、親ロシア派の候補がなお本命
https://www.nikkei.com/prime/ft/article/DGXZQOCB090XF0Z00C25A1000000
10七つの海の名無しさん
垢版 |
2025/02/09(日) 15:19:27.07ID:1H/aw34X
★ロシアは300年前まで、フィン語を話しイスラム教を崇めた、北東アジア人国家。

ロシアは300年前までキプチャク=ハン国(正式名称ジョチ・ウルス)の奴隷、イスラム教国家だったので歴史文献が一切無い。

約850年~1110年頃のキエフ・ルーシーについて書かれた【原初年代記】。ロシアはこれをロシア最古の年代記と宣う。だが850年に帝政ロシアの前身モスクワ公国は存在しない。モスクワ公国が独立するのは1480年。それまでイスラム教を信仰しフィン語を話す、北東アジア起源の原住民と非スラヴ諸民族のイスラム国家であった【ロシアが、スラブ語を使いスラブ化したのは16世紀から。】即ちウクライナの歴史を盗用している。

だからロシアの歴史には「説」と「言われている」がつく。ロシアの歴史学者が常に議論しているのだ。【「キエフルーシーはロシアのルーツ」「スラブ3兄弟」はロシアの作文。】証拠はない。

対して、ウクライナに人類が住み始めたのは、およそ30万年前の旧石器時代。紀元前11世紀頃から3世紀頃まで【スラブ文化起源のチョルノリース文化】が発展し、新人類遺跡は約800があり、新人類の人口は約2万であったと推測される。つまり【ウクライナには遺跡・DNA・歴史文献がある。】

キエフ大公国が衰退消滅したあともキエフの民・文化・歴史は、キエフ公国南西部に建国された【ハーリチ・ヴォルイニ公国】として継承された。ウクライナがタタールに占領され消滅しロシアになったと言うのも、これまたロシアの作文。

i.imgur.com/pV6vIRv.jpeg
i.imgur.com/xGhmL4U.png

【ロシアとは、他国の歴史・領土・文化を略奪し破壊し、ジェノサイドする13世紀蛮族】のままなのである。だからプーチンは、タタールの肉便器の歴史を修正し、存在しないロシア民族国家統合の御旗に、キエフ大公国正統後継者の証、キエフトルィーズブを欲しがる。

i.imgur.com/q1O4Zef.png
i.imgur.com/CiN1ff2.png

★16世紀までロシアはイスラム国家だった。
日露青年交流センター
www.jrex.or.jp/researchers-japan/11032/

★ウクライナがルーシの真の継承者である理由
www.ukrainer.net/rushi-no-shin-no-keisho-sha/
2025/02/11(火) 18:24:39.31ID:oZor0JvV
ルーマニア大統領が辞任へ “選挙やり直し”で留任も反発受け
2025.02.11 09:39
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/1722964

ルーマニアの現職の大統領が辞任すると発表しました。ロシア寄りの候補が首位となった去年11月の大統領選挙がやり直しとなり、次の選挙まで任期を延長しましたが、野党の一部が留任に反発していました。

ルーマニアでは、去年11月に実施された大統領選挙の1回目の投票で、無名の存在だったロシア寄りの候補が首位になり、その後、「SNSで情報操作があった」などとして、憲法裁判所が選挙結果を無効にしました。今年5月にやり直し選挙が実施されることになっています。

これを受け、現職のヨハニス大統領は去年12月までだった任期を延長していましたが、今月12日に辞任すると明らかにしました。

大統領の留任をめぐっては、国会で極右の野党が弾劾を動議する案を提出し、可決される可能性が出てきていました。
2025/02/13(木) 10:12:57.17ID:hMhIY6N8
※会員限定記事

2025年1月10日 0:00
ルーマニアの大統領選、親ロシア派の候補がなお本命
https://www.nikkei.com/prime/ft/article/DGXZQOCB090XF0Z00C25A1000000

世論調査によると、5月に実施されるルーマニア大統領選の再選挙で、ロシアが支援しているとの疑惑にもかかわらず、親プーチン派の極右候補が依然として有権者が考える最有力候補になっている。
調査会社ベリフィールドが2024年12月下旬に実施した調査では、回答者の40%以上がカリン・ジョルジェスク氏を支持すると答えた。
ルーマニアの憲法裁判所は、極右のジョルジェスク氏についてロシア政府が主導する違法な選挙...

※以下会員限定記事
2025/02/13(木) 10:14:22.63ID:U0bNity0
クロアチア、現職大統領圧勝 ウクライナ支援否定派、決選投票制する
イスタンブール=根本晃
2025/1/13 17:27
https://www.asahi.com/sp/articles/AST1F2PSCT1FSFVU2H2M.html

 バルカン半島のクロアチアで12日、大統領選の決選投票があり、現職のゾラン・ミラノビッチ大統領(58)が再選を決めた。同氏はロシアの侵攻を受けるウクライナへの軍事支援に否定的な見方を示している。

 地元メディアによると、開票率100%で、中道左派野党「社会民主党」が支援するミラノビッチ氏が74.68%の票を獲得。与党候補のドラガン・プリモラツ元科学・教育・スポーツ相(59)は25.32%だった。

 ミラノビッチ氏は2011年から16年まで首相を務めた後、20年の前回大統領選挙で当選した。ポピュリスト的な政治姿勢から、「クロアチアのトランプ」とも呼ばれ、中道右派与党の「クロアチア民主同盟」党首のアンドレイ・プレンコビッチ首相(54)と対立してきた。

 欧州連合(EU)と北大西洋条約機構(NATO)に加盟するクロアチアは、難民の受け入れ、人道支援物資や軍事用ヘリコプターの供与などを通してウクライナを支援している。一方、ミラノビッチ氏はロシアとウクライナの双方から距離を置き、関わるべきではないと主張してきた。

 クロアチアでは首相が内政・外交全般に責任を持つが、大統領は軍の最高司令官を務め、外交政策でも一定の役割を担う。
2025/02/13(木) 11:03:24.43ID:VabhEHLb
ロシア政府代表団 シリアを訪問 初めて暫定政権の指導者と会談
2025年1月30日 6時27分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250130/k10014707341000.html

ロシア政府の代表団がシリアの首都ダマスカスを訪れ、アサド政権の崩壊後、初めて、暫定政権の指導者らと会談しました。ロシアのタス通信は、シリアにあるロシア軍基地の維持をめぐり両者が引き続き協議することで合意したと伝えています。

シリアでは先月、ロシアやイランが支援してきたアサド政権が崩壊し、暫定政権のもとで新たな国づくりが進められています。

こうした中、ロシア外務省は、ボグダノフ外務次官率いる政府の代表団が、28日、首都ダマスカスを訪れ暫定政権のシャラア指導者らと会談したと発表しました。

ロシア政府の代表団がシリアを訪れたのは、アサド政権崩壊後初めてで、二国間のあらゆる問題について率直な議論が行われたとしています。

シリア国内では、地中海沿岸のタルトゥース海軍基地と、北西部のフメイミム空軍基地にロシア軍が駐留していて、タス通信によりますと、ボグダノフ外務次官は、暫定政権側と基地の維持について今のところ変更はなく、引き続き協議することで合意したと述べたと伝えています。

ロシア軍基地についてプーチン大統領は先月「人道支援を届けるために使用することを提案している」と述べ、シリア側との調整が必要になるとの考えを示していました。

また、ロイター通信はシリア側の関係者の話として、シャラア指導者がロシアに亡命したアサド前大統領の引き渡しを求めたと伝えました。
2025/02/13(木) 11:36:23.14ID:ifB5JOKB
ルーマニアの与党、大統領選を前に支持率低下
2025-01-28 20:47
https://jp.investing.com/news/stock-market-news/article-93CH-990746

火曜日、CURSの世論調査によると、ルーマニアの大統領選挙を控え、政治情勢に変化が見られることが明らかになりました。前回の無効となった大統領選挙の第1回投票で多くの人々を驚かせて勝利を収めた親ロシア派候補のカリン・ジョルジェスクが、37%の得票率で首位に立っているようです。

無所属で立候補しているブカレスト市長のニクショル・ダンが、ルーマニアの親欧州与党連合の候補であり国民自由党の元党首であるクリン・アントネスクをわずかに上回っています。現在の調査では、ダンが21%、アントネスクが18%の支持を得ています。この調査結果の誤差範囲はプラスマイナス3パーセントポイントです。

ルーマニアの与党への支持低下は、国の政治力学に潜在的な変化が起きていることを示しています。ジョルジェスクとダンの台頭は、従来の政党構造外の新たな政治家たちへの支持が高まっていることを示唆しています。

CURSの世論調査結果は、再設定された大統領選挙を前に現在の有権者の意識を示す重要な指標となっています。これは与党連合が直面している課題と、ルーマニアの政治方向が変わる可能性を浮き彫りにしています。

大統領選挙に向かう中、政治エスタブリッシュメントは、周辺的な候補者や無所属候補者が有権者に与える影響を目の当たりにしています。最終的な結果は、与党が巻き返しを図れるか、それとも現在の傾向が固まってルーマニアの政治舞台が再定義されるかにかかっています。


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2025/02/13(木) 11:52:09.79ID:6m0MqQ05
ウクライナ支援で反逆罪-スロバキアの転換に見る欧州結束の揺らぎ
2025年1月31日 22:26 JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-01-31/SQY33XT1UM0W00

⇒欧州で広がる親ロシアの波-支援継続に反対、対ロ制裁解除訴え
⇒民族主義者が台頭、エネルギー価格高騰の苦境を利用

北大西洋条約機構(NATO)加盟国の中で他国に先駆けてウクライナに軍事支援を行ったスロバキアで、この支援を巡ってヤロスラフ・ナド前国防相が権力の乱用や収賄、反逆罪の嫌疑をかけられ、捜査を受けている。ロシアのプーチン大統領を助けるような勢力が欧州の一部で台頭し、ウクライナを巡る結束に揺らぎが見られている。

 ウクライナへの武器供給の停止を掲げるフィツォ首相が政権に復帰してから約1年余り、ナド氏は5件で刑事告訴され、内務省が調査している。2023年5月まで3年にわたりスロバキア国防相を務めたナド氏は、首都ブラスチラバでインタビューに応じ、「完全に政治的な裁判だ」と述べた。ウクライナに弾薬、ミグ29戦闘機、地対空ミサイル「S300」を送るというNATOの義務を履行しただけで、標的にされているという。

 ナド氏は、収監される可能性に触れながらも「私はくじけない」と強調。「スロバキアの人々が団結し、私たちを支配する悪に対抗して団結する一助となることを願っている」と訴えた。

■ロシアに接近

 ウクライナを支援したかどでナド氏が収監されるかどうかは別として、同氏が置かれた苦境は、欧州の片隅の指導者が欧州連合(EU)やNATOとの結束に反し、重大局面でプーチン氏に協力する都合の良い国となることを浮き彫りにしている。

 スロバキア、オーストリア、クロアチアといった国々で民族主義者が勢力を伸ばし、親ロシアとされるハンガリーと共に、ウクライナへの支持に疑問を投げかけている。

 ガス供給に関する協議を目的とした12月のフィツォ氏とプーチン氏の会談は、事態がいかに急速に変化し得るかを示している。フィツォ氏は、ウクライナの強固な同盟国だったスロバキアを、侵略についてプーチン氏の主張を頻繁に繰り返す国へと変貌させた。

 フィツォ氏は、EU内でしばしば混乱を引き越すハンガリーのオルバン首相と連携している。オルバン氏は、EUのウクライナ支援に疑問を呈し、対ロ制裁の解除を求め続けている。
2025/02/13(木) 11:52:59.76ID:6m0MqQ05
■もはや1人ではない

 ブダペストにあるシンクタンク「ポリシー・ソリューションズ」の政治アナリスト、ガボール・ジョリ氏は「オルバン氏はもはや1人ではない。EUは、ナショナリストの抵抗を乗り越えるのに苦労し、これまで以上に頻繁に機能停止に陥る可能性が高い」と話す。

 エネルギー価格の高騰に一般市民が苦しみ、その原因はウクライナの戦争だと非難する声が多い中東欧地域では、民族主義者が欧州の他の地域よりも速いペースで支持を獲得しているとジョリ氏は指摘する。こうした背景が反移民や反ウクライナ支援、トランプ政権への同調を呼び掛ける極右の主張を受け入れられやすくしている。

ハンガリーの西の隣国オーストリアでは、第2次世界大戦以来初めて極右の首相が誕生する可能性が高まっている。極右・自由党のキクル党首は、制裁への支持は同国の伝統的な中立性に反すると明言している。

 南のクロアチアでは今月、ウクライナへの軍事支援に反対し、同国軍将校への訓練の協力を拒否したミラノビッチ大統領が、圧倒的多数で再選した。ミラノビッチ氏はNATOの拡大を「極めて不道徳」と非難している。ウクライナを通じ「ロシアとの代理戦争」を仕掛けているとして米政府とNATOをなじり、ロシアのラブロフ外相から称賛の声を浴びたこともある。

 スロベニアとチェコも、必ずしも親ロシアではないものの、反体制派の候補者が政権に返り咲く可能性が浮上している。ブルガリアでは、ラデフ大統領が対ロ制裁の解除を訴えている。

 ブラチスラバに拠点を置くシンクタンク、公共問題研究所の所長グリゴリー・メセズニコフ氏は、こうした勢力の台頭について、「彼らはトロイの木馬と化し、ロシアに有利な決定を下している。EUにとっては壊滅的な打撃になりかねない」と述べた。

原題:Putin Is Gaining Allies in Europe at a Bad Time for Ukraine(抜粋)
://www.bloomberg.com/news/articles/2025-01-31/pro-putin-sentiment-in-slovakia-austria-croatia-comes-at-bad-time-for-ukraine
2025/02/13(木) 13:38:10.49ID:SQvFliW/
EU、ロシア産LNG制裁対象にせず 代替調達先確保まで=外交筋
By ロイター編集
2025年1月30日午後 12:08 GMT+9
https://jp.reuters.com/markets/commodities/C5XNWMXK5BN5VOVLU5XNJL7LD4-2025-01-30/

[ブリュッセル 29日 ロイター] - 欧州連合(EU)欧州委員会は、新たな対ロシア制裁案で同国産液化天然ガス(LNG)を対象にしなかった。米国などからの代替LNG確保を優先するべきだとEU加盟国の間で懸念が高まっているためだという。EU外交筋が明らかにした。

外交筋は「まず、(LNG確保に向け)取引を交わす必要がある。そうしなければ、ロシアや米国からガス調達できない状態のままになってしまう」と話した。

EUは昨年6月、ウクライナ侵攻を続けるロシアに対する追加制裁の一環で、ロシア産LNGの積み替えを禁止した。

ロシアはこれまで、欧州北部の港を船舶間貨物積み替え(STS)に利用し、LNGをアジアに輸送していた。積み替えが禁止されてから、欧州には多くのロシア産LNGが残ったままになり、一部加盟国は規制強化と全面的禁止を求めている。

一方で、規制強化に反対の声もあるほか、厳しい寒さやガス在庫の減少なども、ロシア産LNGを制裁対象とする考えに水を差したという。

トランプ米大統領は、EUによる米国産LNG購入拡大を望んでいるとして、EUが調達できるLNGを増やす方針を示した。ただ、輸出はすでに最大容量に達しており、EUが短期間で米国産LNGの調達を増やせるかは不透明だ。

昨年12月の米国産LNG輸出のうち、欧州向けは70%を占めた。
2025/02/13(木) 23:33:04.10ID:2xYQUVam
ハンガリー企業電力供給へ モルドバの親ロ派地域に
2025/02/10
https://nordot.app/1261679288112005836

 【モスクワ共同】旧ソ連構成国モルドバのレチャン首相は10日、今年に入りロシア産ガスの輸送が停止したことに伴い電力不足に陥っているモルドバ東部の親ロシア派地域「沿ドニエストル共和国」にハンガリー企業がガスを供給することになったと表明した。タス通信などが報じた。

 ハンガリー企業にロシアが融資。供給は13日に始まる見通しという。ハンガリーは北大西洋条約機構(NATO)と欧州連合(EU)に加盟するが、オルバン首相はロシアのプーチン大統領に融和的な姿勢で知られる。

 沿ドニエストル共和国はモルドバ政府の支配が及ばない地域だが、モルドバ政府は人道危機を回避するためにハンガリーから同共和国へのガス通過を許可したという。

 モルドバの隣国ウクライナが今年初めから国内を経由したロシア産ガスの欧州への輸送を停止。沿ドニエストル共和国は電力源が不足している。
2025/02/18(火) 08:09:50.72ID:gVmf9/j7
右派政党が支持率トップ 政界に衝撃―英
時事通信 外信部
2025年02月04日21時58分配信
https://www.jiji.com/sp/article?k=2025020401159

 【ロンドン時事】反移民を掲げる英国の右派ポピュリスト政党「リフォームUK」が、与党・労働党など他の主要政党を押しのけて世論調査で初めて1位となり、政界に衝撃が走っている。5月の地方選を前に、与野党各党に対し「警告音」(フィナンシャル・タイムズ紙)が鳴らされた形だ。

 調査会社ユーガブが今月2~3日に成人約2500人を対象に実施した支持率調査によると、リフォームUKが25%でトップ。次が労働党の24%、最大野党・保守党が21%で続いた。このほか自由民主党、緑の党はそれぞれ14%、9%だった。

 リフォームUKは英国の欧州連合(EU)離脱運動の急先鋒(せんぽう)で、トランプ米大統領と親しいナイジェル・ファラージ氏が党首を務める。欧米で広がる「ポピュリズム(大衆迎合主義)」の潮流に乗って支持を広げ、昨年7月の総選挙では新興政党にもかかわらず5議席を得た。ファラージ氏は調査結果を受け、X(旧ツイッター)に「英国はリフォームを欲している」と述べた。
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