【IT】ファーウェイ「テロ組織タリバンに通信技術を支援」早くて19年前から [01/16]

1SQNY ★2019/01/16(水) 23:07:38.95ID:CAP_USER
・ファーウェイ、テロ組織タリバンに通信技術を支援 早くて19年前から

ロイターの独占報道によると、中国ファーウェイ(華為科技、HUAWEI)は早くて19年前から、通信技術を中東のテロ組織に売り渡し、活動を支援していた。

通信機器の世界最大手ファーウェイは中国軍と密接なつながりを持つ民間企業。安全保障上のリスクを理由に米国、英国、豪州、日本、ニュージーランドなどは政府、軍事、民間の次世代ネットワーク5G事業からの排除を決めている。

伝えられるところによると、中東拠点の過激派組織タリバンの指導者オサマ・ビンラディンに対する支援は2000年に始まった。

1999年以降、タリバンが国連制裁措置リストにアップされた。このため、世界中の通信事業者や通信機器メーカーがタリバンに販売することは禁じられた。しかし、複数の間接的な証拠から、ファーウェイは数十年間、タリバンに通信システムを提供し続けていることが分かった。

米国の対テロ戦争を妨害する中国共産党政権
米バージニア州拠点のNPO組織・人口調査研究所は2001年9月、中国共産党政権とサプライヤーは、オサマ・ビンラディンの対米戦争に重要な役割を果たしたと報告した。

タリバンは、過去20年にわたり中国共産党との緊密な関係を維持している。2000年12月、国連安全保障理事会はタリバンへの武器売却を禁じると票決した。このためタリバンはアフガニスタンでの訓練キャンプの閉鎖に至った。当時、中国は投票を棄権した。

この数カ月後、ファーウェイはタリバンと取引し、アフガニスタン全土に広がる軍事通信システムを構築した。ロイター通信の報道によれば、共産党政権はタリバンの武装も技術も支援した。

SNS微博のアカウント「手機中国聯盟」の投稿によると、2014年10月26日、ファーウェイは社内メールで、タリバン所属の顧客からのクレームについて報告した。この顧客は、「インターネットが非常に遅いか、まったく機能していない」と状況を述べ、一週間以内に修理しなければ基地局を焼き払うと告げたという。この内容は中国官製英字紙チャイナ・デイリー、観察者網などにも取り上げられた。

ファーウェイ、2社のペーパーカンパニーを通じて制裁対象国と取引
ファーウェイは、電気通信システムを過激派テロ組織タリバンに販売するのみならず、米国が取引を禁止しているイランとシリアにも商品を輸出していることが明らかになった。

ロイター通信は1月8日、ファーウェイは、対イランとシリア禁輸制裁を回避するために2つの実体のないペーパーカンパニーを経由して取引したと報じた。1社は香港拠点のスカイコム・テック、もう1社はモーリシャスのカニクラ・ホールディングス。

2018年12月、米国の要請を受けカナダはイラン制裁違反の容疑でファーウェイ財務最高責任者(CFO)孟晩舟氏を逮捕した。米当局によると、孟容疑者が独立運営と主張する2社は、実際はファーウェイがイランとシリアとの取引のため、国際金融機関を欺いてパイプ役を担っていたという。 

表面上、ファーウェイと2社は関連がないが、ロイター通信は、スカイコムイラン支店の責任者はファーウェイの幹部でソフトウェア商業部代表Shi Yaohong氏であるとの文書などの証拠を入手した。2012年6月、Shi氏はファーウェイ中東担当代表に就任した。

また、華為とスカイコムがイランで開設した銀行口座は、共通する中国名の個人3人が署名権を持っている。さらにロイターの取材で中東の弁護士は、華為がシリアでカニクラを通じて事業を運営していたと話した。

米国はファーウェイに対して厳しい措置を打ち出している。ウォール・ストリート・ジャーナル1月10日付によると、シリコンバレーを拠点とする同社子会社が開発する技術の一部を中国に輸出できなくなっていると報じた。米商務省が安全保障上の懸念から許可しなかったためだ。同社は市場開拓向けの新技術開発と、中国技術輸出および特許申請を行っていた。

・Huawei Supports Taliban Behind Osama bin Laden’s Terrorist Attacks
https://www.ntd.com/huawei-supports-taliban-behind-osama-bin-ladens-terrorist-attacks_274922.html

(顧客であるタリバンから苦情が来たときのやり取りを報告するファーウェイの社内メール)
https://img.epochtimes.jp/i/2019/01/15/t_chpyfsax70lzyiulwcbb.jpg

2019年01月16日 11時23分 大紀元
https://www.epochtimes.jp/2019/01/39254.html

56七つの海の名無しさん2019/01/17(木) 20:59:55.20ID:s0GP9GkA
今更知ったかwww

57七つの海の名無しさん2019/01/17(木) 21:16:04.45ID:MZjHH9N2
今の中国だってテロ組織が建国宣言しちゃったみたいなもんだし

58七つの海の名無しさん2019/01/17(木) 21:21:02.42ID:v1MmC+LJ
だからどうした。ファーウェイの勝ち。言い訳するな。

59七つの海の名無しさん2019/01/17(木) 21:38:45.76ID:+bsTi36E
>>1
宇宙刑事と組んでたのかよ

60七つの海の名無しさん2019/01/17(木) 21:49:38.12ID:exyl0etg
宇宙刑事タリバン

61七つの海の名無しさん2019/01/17(木) 22:13:06.33ID:5IhERolC
さらっと書いてある記事だけど
これ結構深刻な問題じゃないか

62七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 00:23:02.38ID:QiGrrCvq
◇意趣返し 中国でカナダ人死刑 報復の連鎖が始まった
http://keizai1money2.web.fc2.com/ca1.html

#カナダ #スマホ #中国製 #ファーウェイ #携帯 #スパイ #人権 #事件 #事故

63七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 06:50:31.36ID:d8uWbFLs
>>58
この件でアメリカが難癖をつけなければファーウェイの勝ち
逆に、アメリカが難癖をつけたらファーウェイの負けとなる

米中貿易戦争のタイミングで出たのは果たして偶然だろうか?

64七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 08:50:29.71ID:kaeSEKXv
>>23
そのトヨタの車をテロリストが
トヨタから無償提供をうけたのか?
トヨタやディーラーから直接買ったのか?
中古車など、トヨタと関係の無いところから手に入れたのか?
盗んで来たのか?
によって異なる
何が問題とされているのか、考えみ

65七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 08:56:09.87ID:hmWvd8+x
>>1 米国でなく、こんなんじゃファーウェイは国連制裁対象だぞ?? 金融取引も含めて・・・。

66七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 09:15:57.22ID:hmWvd8+x
>>20
「ユーゴスラビア中国大使館の誤爆って意図的な行為だったのかもね」 ← 狙ってやって、見事にセルビア語の通信員女性(暗号通信要員?)の中国人の爆殺に成功。 アメリカの雑誌に、ガレキから引きずり出された本人の遺体写真が掲載されていた。

67七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 09:30:06.94ID:QOPdOxeZ
ま、典型的な情報操作やね。ここにいる全員わかってて乗っかってるけど。
敢えて言うなら、ファーウェイ以外でタリバンと取引のあった会社は?
って出せば、それこそ筍のように出てくるだろうさ。彼らはスマホとか
使ってる。それらはどこの会社製かな?全員ファーウエイってわけじゃないw
くだらねえ記事だ。スレが伸びないわけだわ。

68七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 09:35:36.10ID:0nMCSr6C
中国がイラクや北朝鮮以上のテロ支援国家ということか
真実ならば自由主義国家は本気で戦わないといけないな
中国、南北朝鮮のレッドチームを制裁すべき

69七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 15:17:19.74ID:w/NdiIhH









70七つの海の名無しさん2019/01/18(金) 15:23:31.82ID:eHqrVsG9
小様 おさま
神田原 かんだはる
足番 たりばん

71七つの海の名無しさん2019/01/19(土) 00:13:10.58ID:ipbAM2aw
>>63
ほんとこれ
ニュースそのものに価値はなくて、アメリカが動くかどうかが重要

フセイン時代のイラクの大量破壊兵器疑惑だってフェイクだったけど
実際にアメリカが動いたおかげでフセイン政権が倒れたことは事実

72七つの海の名無しさん2019/01/19(土) 02:42:11.46ID:DNyBdQTr

73七つの海の名無しさん2019/01/19(土) 11:31:54.43ID:eGTCKBgM
あくまでも憶測レベルなんだよね。
直接的な証拠はない。

74七つの海の名無しさん2019/01/19(土) 20:48:07.66ID:u9Xc+ZHA
たとえ憶測でもアメリカが動けば事実と同じ効果を持つ

これが国際情勢の恐ろしいところ

75七つの海の名無しさん2019/01/20(日) 00:06:46.26ID:moA7ntuQ
これさあ、大紀元新聞(法輪功の広報組織。反共産党)と
NTD(新唐人電視台。米国の中国語テレビ)が報じていて
ソースはロイターだって書いてあるんだけど
肝心のロイターの記事が見つからない。フェイクじゃないの?

76七つの海の名無しさん2019/01/20(日) 00:50:26.22ID:PzuFWTZu
アフガニスタン紛争の時、タリバンに軍事支援してたじゃねーかw

77七つの海の名無しさん2019/01/20(日) 21:40:24.03ID:F9JG5N+I
かれこれ17年以上もアメリカ軍の攻撃を受けつつ
タリバンはいまだに勢力もってる
色々な支援があるんでしょうねえ

アフガニスタンなんて僻地にどんな旨味があるのか知らんが

78七つの海の名無しさん2019/01/20(日) 22:10:28.77ID:4tkHnI+C
赤いマフィア

79七つの海の名無しさん2019/01/20(日) 22:28:20.99ID:inwyFy63
>中国ファーウェイ(華為科技、HUAWEI)
「中華の為」って社名が気にいらない。

80七つの海の名無しさん2019/01/20(日) 22:39:49.33ID:NJeFBO/K
だからウィグルを弾圧しても支那人に向けてのイスラムテロが起きないわけだ

81七つの海の名無しさん2019/01/20(日) 22:59:18.63ID:U04Z+S1/
>>77
中国石油天然気集団がアフガンで原油採掘してる。海路と露に依存しない資源は中国にとってかなり重要

それと、ランドパワー論のマッキンダーがユーラシア大陸内陸部をハートランドと呼び
ハートランドを制する者が世界を制するとかいう理論を提唱してたはず(俺は詳しく知らん)
ランドパワー国である中国高級官僚はマッキンダーの理論を確実に詳しく研究しているはずで
覇権獲得を公然と提唱する中国がハートランドのアフガンへ介入するのは当然と言えば当然。
チベットやウイグルもハートランドに含まれるのかな

82七つの海の名無しさん2019/01/24(木) 12:29:55.38ID:zoPPPm45
支那が第一列島線を形成する島々を占領しようとしているのは、そこを防御ラインとして
東シナ海の西側、中国寄りの大陸棚と琉球諸島の間に横たわる沖縄トラフと呼ばれる長さ約1,000km、幅約200km、最大深度2200mを中国核ミサイル潜水艦の聖域とするためです。
東シナ海の西側、大陸棚は平均200m位の深度しかありません。座礁を防ぐためには進出中は100m位しか潜れませんね(一般的に潜水艦の常用最大深度は400mと言われてます。ソ連のアクラ級の圧壊深度は900m)。
また休養、補給、出撃拠点とすることです。
さらに琉球諸島東側の太平洋に出れば、より深い海がまっていますね(更に被探知性を下げるため第二列島線進出を狙っている)。

そして、支那潜水艦を狩りにくるアメリカ攻撃原潜を、海底に沈めた哨戒網や哨戒機のソノブイで見つけて狩り、また哨戒機、または対潜ヘリを積んだ艦艇を、対空、対艦ミサイルで撃沈、追い払うことです。

ロシアが、択捉(えとろふ)島と得撫(ウルップ)島の間の択捉水道(水深1300m)を何時でも閉鎖出来るようにして、ソ連がオホーツク海を潜水艦の聖域としているように(択捉海峡以外は水深が浅い)。

だから、歯舞諸島、色丹島の二島は返還しても、オホーツク海から太平洋へ、またその逆に出るための交通の要衝・択捉水道の防衛ラインである国後島、択捉島は返還しないのです。
ここでオホーツク海に侵入を試みるアメリカ原潜を沈めるために。
ロシアがこの二島に対艦ミサイルと対空ミサイルを配備したのは、支那に対するアメリカの動きを見てでしょう。

83七つの海の名無しさん2019/01/24(木) 12:30:10.36ID:zoPPPm45
>>82
もし、第一列島線が支那の物になれば、アメリカはロシアと中国との二正面核戦争の危機を迎えます。
アメリカはそれを断固として許さない!
という決意がファーウェイ副会長逮捕や製品追放に見てとれますね。
なぜなら、固定式核ミサイルサイトは位置がばれていることでしょうし、移動式核ミサイルも偵察衛星や特殊部隊で探し出すことは可能ですが、海に潜った潜水艦を探し出すことは大変困難だからです。
今までは不完全だった支那の核戦力が完成してしまうからです。
ですので、そうさせないために、アメリカは支那が先島諸島に手を出してきたら、必ずや戦争に突入するでしょう。

で、これに北朝鮮も加われば、アメリカは三正面作戦を強いられる事になることは分かりますね。
その為のトランプ大統領の『戦争やるやる詐欺』です。
もちろん戦争オプションを捨ててはいませんが。

ですので、それを阻止するためにもカナダやオーストラリアだけでなく、イギリスやフランスが、我が日本に軍艦と哨戒機まで出張ってきているのでしょうね。
今までに支那に投資した莫大な資金が無駄、灰塵になりますから。
https://seijichishin.com/?p=12942
https://sp.fnn.jp/posts/00409481CX

ですから沖縄で基地返還運動や辺野古移転阻止等を行う自称、平和運動家。
琉球諸島の防衛を棄損しようとする彼らは
後の世には、『彼らこそが米中戦争、全面核戦争を引き起こした張本人だ!!』
と避難されることでしょうね。
人類が、いや日本人が生き残っていたらの話ですが。

支那もアメリカも本土が核戦争の舞台になるのを嫌がるなら、その代理核戦争は日本が舞台になりますね。

84七つの海の名無しさん2019/01/24(木) 12:30:25.22ID:zoPPPm45
>>83
支那人の強欲さをの歴史を見れば、必ずや必ずや支那は第一列島線を武力で攻撃することでしょう。

世界地図で万里の長城を見れば一目瞭然、満州はもともと支那の領土ではありません。
夏はかなり暑くなりますが、冬は零下20℃から40℃になろうかという土地です。
遊牧民として季節にあわせてゲルという可搬式のテントで移動した清は、支那の地を占領したあとは、祖先の土地として満州に人が住むことを長らく禁じていました。
戦後漢民族の支那は満州から強制的に満州族を移転させましたし。

満州とは、日本人の手で日本人のお金で日本・朝鮮農民や日本企業が開拓、開発したもの。
道路、電気、上水道、下水道、田畑のための灌漑水路、鉄道。

それを人が住めるようになったら
ここは『ここは俺たち支那人の土地だ!日本人、朝鮮人は出ていけ!』とばかりに度重なる挑発を繰り返しました。

まさに、今の尖閣諸島問題と同じですよ。
今まで見向きもしなかったのに、周辺で石油が出るとなると態度をころりと変える。

騙して詐取する。詐取出来なければ力ずくで奪う。無断でコピーする。模造品を作り商標権や特許権、意匠権を侵害する。
今も昔もなにも変わっていません。

日中戦争の真の原因は、このような、支那人の泥棒・強盗・パクり根性にこそある。
それが本質です。

85七つの海の名無しさん2019/01/24(木) 13:00:22.56ID:PdKKx3K6
ファーwwwwwww

86七つの海の名無しさん2019/01/24(木) 13:05:49.06ID:Nc1qJfTB
>>1 こういうことだったのか・・・アメリカが怒るはずだな・・・。

創立者は軍と関係がある、じゃなくて、本物の軍人だよね。

87七つの海の名無しさん2019/01/24(木) 13:07:28.38ID:ItC6tjza
チープカシオがやばい

88七つの海の名無しさん2019/02/01(金) 20:55:47.16ID:DI12F0mB
ファーウェイ使っていますが今のところ爆発する気配ありません安くコスパの良いものです

宝刀
https://i.imgur.com/XB3x70O.jpg

89七つの海の名無しさん2019/02/01(金) 21:20:34.43ID:b53MCDl2
常任理事国から除名しろよ

90七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 11:45:44.00ID:1c7NTJZ7
テロ支援国家ってこと?
やばいじゃん
というか、ロシアもロシアだし
冷戦は終わったのではなく、テロに偽装して続いているのか

91七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 11:55:20.79ID:yYPropd9
テロ組織はトヨタ車しか使わない
理由は壊れないから

92七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 12:00:33.40ID:w7YjLyOQ
アメリカとビンラディンの聖戦における中国の役割
China’s Role in Osama bin Laden’s ‘Holy War’ On America
https://www.pop.org/chinas-role-in-osama-bin-ladens-holy-war-on-america/
September 19, 2001

Aside from neighboring Pakistan, and a few radical Islamic regimes like Iraq,
the Taliban has few sources of international support. Evidence is now emerging,
however, which suggests that China has been providing assistance as well.
So the question arises: Has China, by supporting the Taliban, aided Osama bin Laden’s
“holy war” on the U.S.?

China has formally condemned the attacks, to be sure. On the evening of September 11, 2001,
following the terrorist attack on the U.S., the President of the People’s Republic of China,
Jiang Zemin, sent a brief message of sympathy to the United States. It claimed that
“The Chinese government has always condemned and opposed all terrorist acts of violence.”

Yet actions speak louder than words. One sign of China’s growing closeness to the Taliban came
last December. The UN Security Council voted 13-0 to place an embargo on arms sales to the Taliban
until they closed bin Laden’s terrorist training camps in their country, and extradited him to stand trial abroad.
Beijing, however, abstained. (“UN to tighten Afghan Sanctions,” Los Angeles Times, 20 Dec. 2000.)

In the months since, Beijing has continued to hold secret negotiations with the Taliban. One result of these
negotiations has been a recently signed contract between China’s Huawei Technologies Co. and the Taliban
which calls for Huawei to build an extensive military communications system throughout Afghanistan
. (“The Taliban’s supply cut off,” Vremya Novostei, 21 Dec. 2000/Agency WPS/Defense and Security, 25 Dec. 2000; “China trades with Taliban,” Intelligence, 15 March 2001.)

And while most members of the international community have spoken out against al Qaeda’s terrorist training schools,
China has remained curiously silent, despite its known concern about Islamic terrorism in its own Western provinces.
Has some sort of private accommodation between Beijing and the Taliban been reached?

China’s arms trade with other rogue governments in the Middle East-Iran, Iraq, Syria, Sudan, Libya-has a long history.
Since the 1980s, Beijing has shipped large quantities of conventional arms, as well as technologies and hardware which
can be used for the production of nuclear and chemical weapons, and ballistic missiles, to the Middle East.
China’s goal is to increase its clout in the Middle East, while diminishing that of the U.S. (“China’s Arm Sales: Motivations and Implications,” Project Air Force,

93七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 12:10:37.18ID:49zXvOyl
9.11テロもバックは中国だった。

94七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 12:13:27.16ID:49zXvOyl
>>51
朝日・毎日・日経も去年安倍が移民を家族ぐるみ受け入れる法案を出したら
それ以後の支持率調査ではいつも高い数字を出している。
それ以前はいつも低迷していることにしていたのに。

95七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 12:38:32.20ID:irg9VdyG
テロ支援企業。
排除されて当然。

96七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 12:41:36.90ID:xkuxCipo
>>7
サムスンが日本でだけそれほど売れていない件について

97七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 12:50:27.57ID:Bn62cuzp
>>1中国にとって
敵(英米資本主義)の敵(タリバン)は味方
世界のパワーバランスの常識
平和平和といっていれば、話し合いをすれば平和が訪れると思っている馬鹿が日本には余りに多い
マス掻き平和論で平和は来ない
有史以来、各国は平和維持のために莫大な費用と労力をつぎ込んできたんだよ
パヨクの根拠なしの馬鹿平和論に惑わされるな

98七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 13:13:26.71ID:+Jq/hrc7
ファーウエイとサムスン関係者は死刑

99七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 13:13:38.74ID:922m2Ajm
全世界共通の敵としてコンセンサスが取れてるものって、
海賊とかテロリストとか、実はごくわずかなんだけど、
その手ロリス手を長年にわたって支援していたとは、
この会社、まさしく全世界にとっての敵性企業だな。

100七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 13:18:07.88ID:26C2trPX
LINEやめた。

101七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 13:20:13.00ID:PHiya+zC
タリバンと業務提携なんてファーウェーの
IRページに載ってない。

102七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 13:20:48.48ID:47apoDlE
テロ支援国家

103七つの海の名無しさん2019/02/02(土) 13:37:04.82ID:+nTIRcXP
だからカナダ人拘束したり必死だったのか
事実上の犯罪国家じゃん

104七つの海の名無しさん2019/02/06(水) 23:49:23.83ID:flF7vN+i
>>1
支那豚オークロードが支那豚オークディザスターに進化したら悲惨な事になるぞww

105七つの海の名無しさん2019/02/06(水) 23:50:16.96ID:flF7vN+i
>>57
ほんとこれ!ww

106七つの海の名無しさん2019/02/09(土) 22:37:04.30ID:FwQARxzC
中国の商標登録局みてみw
最早犯罪国家

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