序盤の雰囲気で、「地味ながら原付バイクライフを丁寧に描く作品」だと皆に勘違いさせてしまったんだ。
最終的には二人乗りごときで騒いでいたのが馬鹿らしくなるくらいに
どんどん雑な描写が連発されていく。