芥見下々が切り込み鮮人作家として日本国内で売り出す。

そして、呪術廻戦などでチョウセンジン同志をスタッフとして指名。
監督 - 朴性厚
美術監督 - 金廷連

更に同族のチョウセン人を育ててチョウセンアニメを広げて日本に攻撃を仕掛ける。
..と言うのが、チョウセン人の考えだろう。

こいつらチョウセン人はクソだけど、団結力と日本への対抗心だけは凄いからな。

これらを一生懸命支援しているのが...少年ジャンプなどのバカなお花畑の日本企業。
「半導体/液晶パクリ」「農作物の苗泥棒」の時を思い出すな。
一生懸命反日民族国家を育てた結果、日本の産業をダメにする..アホで低能な流れ。