【漫画】 不摂生な体内で細胞たちが酷使される「はたらく細胞BLACK」第5巻

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1朝一から閉店までφ ★2019/10/23(水) 07:03:58.63ID:CAP_USER
2019年10月23日 05:16
原田重光さん原作、初嘉屋一生さん作画の漫画「はたらく細胞BLACK」第5巻が発売された。

体内の細胞を擬人化して細胞の活動を描く、清水茜さんの漫画「はたらく細胞」のスピンオフ。「はたらく細胞BLACK」では、不健康なカラダの体内の「赤血球」の新米男性が主人公。不摂生なカラダゆえに細胞にとってブラックな労働環境であり、次々とトラブルが発生する中で働きまくる様子が描かれる。

講談社による内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができるほか、マガジンポケットで第1話と第23話が読める。黒野カンナさん原作、和泉みおさん作画の「はたらく細胞フレンド」第2巻が11月7日に発売される。



別の体へと運ばれてしまった赤血球たち。ようやく再会を果たした白血球は、「この体は糖尿病だ」と告げる。腎臓の糸球体たちは大量の糖分濾過で疲弊し、膵臓ランゲルハンス島のβ細胞たちは自ら命を絶ってしまった――。悪化を続ける糖尿病とともに、体は様々な病気を併発。睡眠時無呼吸症候群、急性膵炎、歯周病、そして睡眠薬のオーバードーズ…。”ブラック”を超えた究極の悪環境の中で、赤血球たちは働く意味を見失わずにいれるのか。絶え間ない絶望と戦慄が細胞たちを襲う、読むと摂生するしかなくなる第5巻。
http://www.new-akiba.com/news/182076

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています