大介の異常性
普通は
親の時にデカい手上がって、子の時は小さな手でもあがって親を流そうとするんだよら、
大介は逆なんだよ。
子の時にデカい手を作り、親の時は安くしてあがるんだよ。連荘したいんだろうけどね。
普通は親の時はギリギリまで鳴かなくてリーチに持っていこうとするんだよ。最終ケイテンで連荘すれば良いわという感覚でね。
大介は違うんだよ。猿のように絵合わせ麻雀して上がろうとして煮詰まって振り込むんだよ。
まあ面白いけどね。