藤吉修崇@YouTuber弁護士•税理士
@fujiyoshi_ben
名誉毀損は書かれたことが真実の場合と嘘の場合両方とも対象者の名誉を低下させれば成立する(例外もあり)。

ただ、慰謝料の度合いは普通に考えれば、嘘を書いた場合の方が大きくなるだろう。

偽りの姿を暴かれた場合と、事実無根のことで評判を落とされた場合は後者の方がダメージが大きいから。