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          告発(暫定)        

0001文責・名無しさん
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2024/05/03(金) 19:30:49.07ID:LaBkHwxV0
 
 
 
「俺の家に行こう」4歳女児を誘拐か 7歳姉が見つけ連れ帰る

4/26(金) 8:52配信テレビ朝日系(ANN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4dd2ade08e1b6f86bfe06d502e34732af97b788

安永武生容疑者(33)は13日、福岡県北九州市で面識のない4歳の女の子に「俺の家に行こう」などと言って、自宅へ誘拐した疑いが持たれています。

安永容疑者は女の子が7歳の姉と遊んでいるところに声を掛け、女の子が一人になった際に連れ去ったとみられています。

姉は、安永容疑者が名乗っていたことを覚えていて、名前を頼りに自分で容疑者宅を捜し出し、妹を連れて帰ったということです。

翌日、警察が母親から被害届を受理。防犯カメラの映像などから安永容疑者を特定し、25日に逮捕しました。

安永容疑者は「遊びたかった」と容疑を認め、「女の子の合意があった」という主旨の話をしているということです。
(「グッド!モーニング」2024年4月26日放送分より)テレビ朝日
0005文責・名無しさん
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2024/05/06(月) 16:17:21.75ID:013KnLyC0
そういえば告発スレって昔あったな
0008文責・名無しさん
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2024/05/17(金) 19:04:40.33ID:wmFRhYpi0
ライン
0009文責・名無しさん
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2024/05/18(土) 23:57:20.29ID:pAnkOSW50
>今はトグサの記憶に当てられてる。いい判断なんだよ。
0010文責・名無しさん
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2024/05/18(土) 23:59:28.40ID:pAnkOSW50
森の木の葉にマイクロプラスチック蓄積 日本女子大など回収方法確立し実証

5/17(金) 16:09配信Science Portal
news.yahoo.co.jp/articles/cf094adc33f553a67a8dd6194bd866f1f36f0a51
0012文責・名無しさん
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2024/06/02(日) 22:44:15.15ID:7ljKw1Dc0
いわゆる
>「通報無視」
を前提条件として、
>「警察としてこの問題には関与しない・できない」
等と言いつつ、
裏では現に「イヤガラセまでやってる」訳だしな。むしろ
>警察=首謀者
>とでも言うしか無くなる。
〜場合がある。

    
「警察は謝らない」“人質司法”で犠牲に…当事者たちの訴え【報道特集】

6/2(日) 6:31配信TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b8a9793e17ebee1b65c956e548a4e58197f53af
0013文責・名無しさん
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2024/06/16(日) 17:14:03.92ID:PBeKJ7D+0
「ミューオン」再加速に成功 透過素粒子、構造物調査で活用 標準理論検証も・高エネ研など

6/16(日) 7:13配信時事通信

高エネルギー加速器研究機構と日本原子力研究開発機構などの研究グループはこのほど、両機構が共同運営するJ―PARCセンター(茨城県東海村)で、
素粒子の一つ「ミューオン」を人工的に冷却し、再加速させることに世界で初めて成功した。
物質を構成する素粒子のふるまいを説明する物理学の「標準理論」の検証につながるほか、現在利用されている巨大構造物の内部調査での精度向上などが期待されるという。

ミューオンは物質を透過する能力が非常に高く、厚さ数キロある岩盤でも通り抜けられる。
一方で、物質の密度が高ければ透過する粒子数が減るため、粒子の飛来した方向と数を調べることで、地盤や巨大構造物内部の密度分布を可視化することができる。
ただ、極めて寿命が短い上に、粒子の速さや向きをそろえることは難しかった。

研究グループは、加速器で発生させた光速の30%ほどの速さのミューオンを、スポンジ状の断熱材「シリカエアロゲル」に通してからレーザー照射して冷却し、いったんほぼ停止させた。
その上で、エネルギーを加え光速の約4%まで再加速させることに成功した。

停止状態から再加速させたミューオンは粒子の向きと速さがそろっているため、透過した物質の形などを判別する精度が向上。
構造物内部のより詳細な調査やより精密な顕微鏡の開発などへの応用が期待される。

さらに、現在の「標準理論」では説明できない未解明の物理現象を解明するカギとなる可能性もあるという。

研究チームは今後、ミューオンを光速の約94%まで再加速させる技術開発を進めており、2028年の完成を目指している。

研究代表を務める高エネ研の三部勉教授は「(今回の成果で)世界唯一のミューオンを使った顕微鏡開発などへの一歩を踏み出したと言える」と話している。 
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