>65歳・無職・鳥塚鈴子(東京都狛江市個人情報保護審議会委員 https://www.city.komae.tokyo.jp/sp/index.cfm/51,87737,427,html )

◆民進党は国民に顔を向けよ◆ 民進党は前原誠司代表とともに出直すはずが、相変わらず離党対応に追われている。
民進党議員は己の主義と議員の座を守ることに執着してはいまいか。

 国民は「安倍1強」がもたらした森友、加計両学園疑惑や自衛隊日報隠しを忘れていない。一方、北朝鮮の動向も目が離せない。

 しかし、安倍晋三首相にとって北朝鮮の脅威は一連の疑惑から国民の目をそらし、憲法に自衛隊を明記する追い風と映っているの
ではないだろうか。政府・与党は都合の悪いことはひた隠しにして、北朝鮮対応は分析、説明もないまま漠然とした不安ばかりを強調している。

 現政権に失望している人たちの「受け皿」を目指すと民進党は言うが、数の力を得ずに実現可能だろうか。野党共闘の始まりを思い出してほしい。
安全保障関連法の成立阻止のために野党が共闘して数で勝つしかないと国民が願い、野党が応えたのではなかったか。
民進党議員は今一度、国民に顔を向けてほしい。(元馬術選手 https://www.youtube.com/watch?v=06yswDDh3Cs )

==毎日新聞 2017年9月20日 東京 朝刊 みんなの広場 ==== https://mainichi.jp/articles/20170920/ddm/005/070/003000c

はい!国民に顔を向けていますよ。民進党は。その国は黄砂大陸やキムチ半島ですがね。