小林や橋下、玉川・舛添らは今後中国の出方を「戦略的」「さすが」「力がある」だのと
賞賛・理解・容認・高市のせい・日本人をわからせてやるという姿勢を崩せない。
レーザー照射・領空領海侵犯だのはては邦人拘束まで従容として受け入れなければならない。
橋下は子だくさんゆえ何するかわからん中露にへつらう。
玉川はイデオロギー、舛添は財務相へのルサンチマン。わかりやすい。
小林は「愛子天皇」と世間には??となる。何その理由と