『神功皇后論』は単純に「愛子天皇」の主張に絡めて執筆しているものと思っていた
しかし、生長の家と神功皇后の間に関係があることを知り、「愛子天皇」や「女性の地位向上」などのお題目とは別の意図もあるのでは?と推察している