>>141
>>理想論であり、到底現実的ではないと思います
>>それは数名でも中に入ってしまえばアウトな作戦ですから

自称医者の割に、論理性のカケラもありませんね

・理想では無く、実際に武漢はそれをやっているし、他国も似たような状況

・漏れが完全に無いとは言ってない
 勝手に、戦うのに都合のよい敵を想定して、そいつと戦うのは勝手にしてくれ

 漏れが完全に無いような対策を行うことは現実的に可能、と言ってる
 それでも漏れは発生するが、それに対処するのも現実的な範囲

 例えば、感染例が確認された都道府県でも、その後感染者を0にしているところは、
 和歌山の例以外にもたくさんある
 通行制限無しで他県からダダ漏れであるのにも関わらず、だ。
 それが「現実」ということ
 現実的に可能なモノを、自分の無能さを基準に、「ああ、もうムリですー」と言ってるだけ

 あなたの言ってることこそ、「非現実的な悲観妄想」ですよ
 現実は、もっとやれることがある
 あきらめることか想定できないのは、単に自分が無能なだけでしょう


自分が無能でなあなあの人生を歩んできたからと言って、
例えば、他の人(クラスター班他)等が、必死に高みを目指す努力をしていることを、
横から斜に構えて知ったかぶり、さもすれば足を引っぱるような言動をするのは、見ていて醜いだけ

そうそうに引退して大人しくしていた方が良いのでは?