ふふふすっかり淫らなメス豚になったな…三ヶ月も毎夜調教した甲斐があったものだ。 そろそろ仕上げにかかるとしよう…。 「ご主人様ぁ〜おまんまんして欲しいですぅ…ハァハァもう我慢出来ないですぅ…」 ヌプ…パンパンパン…「あ、あん!あん!気持ちいいですぅ!」 そして僕は正常位で交わりながら、両手を翠星石の首にかけ、一気に締め上げた。 「うぐぅ!く、くるし…ですぅ!」 翠星石の口から唾液が垂れている…そして動かなくなった。 真夜中の室内を緑色の美しい発光体が浮遊している。 僕はローザミスティカと呼ばれるそれを手に取って呟いた。 …次こそはアリスを…何故なら僕は人形師なのだから…