【新たな怪文書が発掘されました】

>0360Anonymous (ワッチョイ e3b0-1fOb)2023/11/30(木) 11:26:15.14ID:+sRQe0TI0
>きちP「前世では日野さんはお兄ちゃん」

>https://www.level5.co.jp/25th/message/
>日野さん、レベルファイブでご活躍の皆さん、そしてレベルファイブが生み出す数々の魅力的なコンテンツのファンの皆さん、創立25周年まことにおめでとうございます!
>僕がレベルファイブさんの存在を知ったのは、自分自身がゲーム開発者となって5年目の頃。まさに『ダーククラウド』が業界内で大注目されていた時のことでした。
>新たに会社を立ち上げての最初の一本目から、これだけのゲームを世に送り出せるのかと、衝撃と同時に、駆け出しのイチ開発者だった自分に、前進する勇気のようなものをくれたのがレベルファイブさんでした。

>そこからの快進撃は、僕ごときがここで語らずとも、皆さんよくご存じのことと思います。ですので、ちょっと皆さんが知らなそうな話をここで……(笑)
>レベルファイブ代表であり、稀代のコンテンツクリエイターである日野さんは、一人っ子である僕にとって、兄のような存在です。現在、日野さんと僕に血の繋がりはありませんが、
>たぶん前世では兄弟だったんだろうな、と勝手に思っています。

>そんなウチのお兄ちゃんは、とにかくヤンチャです!(恐らくレベルファイブ社内の皆さん、もしくは関連各社でお付き合いのある方は、ここで首がもげるほど頷いていらっしゃるはず)
>アイデアはどんどん飛び出るわ、一回「これで良いね」となったとしても、その着想や結論に固執することなく、もっと良いアイデアが生まれた、あるいは提案された際には、あっさりと決定を覆します。
>なぜなら、それがお客様にとって、より良いゲーム体験、コンテンツ体験だと感じれば、それを最優先とするからです。
>一見すると、素晴らしいことのように感じられると思いますが(いや、間違いなくそうなんですが)、周囲にいる人にしてみれば、たまったもんではありません(苦笑)

>でも、それが日野さんの――ウチのお兄ちゃんの最大の魅力なのです。日野さんは会社代表でありながら、日夜ゲームプレイに勤しみます。会うたびに、
「>自分のゲーム環境が、いかにスペック的に世界一なのか」などを自慢してくるような人です。また、脚本の執筆やプロジェクトの全体デザインは、基本的にすべて自分で手を動かす人でもあり、
>その熱量やパワーの凄まじさに、圧倒されない人はいないのではないかと思います。目の下のクマを見れば、なんとなくわかりますよね……。
>だからこそ、レベルファイブのスタッフの皆さんも、ファンの皆さんも、日野さんの虜になっているのでしょう。振り回されることも多いですが、それも熱量の高さゆえと、今後ともお兄ちゃんのこと、何卒よろしくお願いいたします!

>というわけで、あらためまして、レベルファイブ創立25周年おめでとうございます!
>これからも世界に向け、ゲーマーに向け、子供たちに向け、新たなエンターテインメントの創出にまい進されることを、確信とともにお祈りしております。
>僕もゲーム業界にいる端くれとして、レベルファイブのパワーに負けないよう、頑張っていこうと思います。

>私信:お兄ちゃん、精一杯褒めました!また近々、ごはん連れてってください!