ルビカンテ「ほう・・・・いかりというものは
  にんげんを つよくするか 。
  だが わたしの ほのおのマントは
  れいきすら うけつけぬぞ!

ルビカンテ「さあ かいふくしてやろう!
  ぜんりょくで かかってくるがいい!