某パカ弁で興味持って最近のトレンド追ってるけど昨今の開示ビジネスムーブは
1.スレッドやツイートツリー丸毎1案件として請け負って対複数の大量開示を出す(5~10万、レス内容がリアル絡みの物が多く書いてる方に後ろめたさがある場合場合こっちが多い)
2.過去凡例ペタペタしただけのテンプレ書類用意して案件毎に依頼人の主張だけすり変える量産型パカ弁 (IP開示20万〜、ISP開示20万〜、訴訟30万+勝訴の場合30%〜)
の2タイプが流行り
どちらの場合も裁判に持ち込むとたいした額も取れないし最悪負ける依頼を受けるから刑事/示談で脅して裁判させずに金だけとる戦法を取る(1200%刑事にはならんからその単語が出た時点でほぼ確定)
因みにこれ個人情報バラまかれて懲戒請求出しても弁護士が注意されるだけで終わるから届いた文書が上の2パターンに入ってる場合は要注意(一応バラまかれたとして相手の個人情報は請求する権利あるけどそこからの長い裁判で死ぬ程金かかる)
パカビジじゃなくてガチで弁護士判断で勝てると思ってやって来る場合はとんでもない量の資料でお前らの行動の一つ一つに対して違法性指摘して隙のない擁護をしてくるから尊師が代行じゃない完璧な証拠が入っているはず 
基本的にIP開示は通る、その後の個人情報開示はISPのやる気次第だけどここで意見書書かないと確実に開示されるからISPから連絡来た奴は何かしらの返答は絶対にする様に
開示ビジネスの場合その後の訴訟は無いからどれだけ脅迫されようが無視貫いていいけど返答の内容は論理的な文章で代行を推論した経緯とその他法的根拠を示せない奴は弁護士には相談した方がいい
金無いなら法テラス行け、やる気ないけど自分でやるよりはマシ