https://www.nishinippon.co.jp/import/nagasaki/20170424/201704240004_000.jpg
早乙女姿や法被姿で苗を植える子どもたち

壱岐市勝本町の献穀田で23日、豊作を願うお田植え祭があった。
早乙女姿や法被姿の地元の子どもたちなど20人が、そろいの花がさをかぶり、田植えをした。

しめ縄で囲まれた献穀田は広さ6アール。
子どもらは水が張られた田に入り、1列に並んで後ずさりしながらコシヒカリの苗を植えた。
田植えが終わると、神職10人が国の重要無形民俗文化財、壱岐神楽の「豊年舞」を奉納した。

県神社庁壱岐支部が稲作文化を後世へ伝えようと、1990年から毎年実施している。
献穀田を所有する中田恭一さん(55)は「地域の協力を得ながら無事育てたい」と話した。

稲は8月の「抜穂(ぬいぼ)祭」で収穫し、市内の神社などに奉納する。

西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/nagasaki/article/323712

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