愛子様は偉大な女神
1名無しさま
2025/11/25(火) 14:00:32.10ID:Vb09PNvl 語ってください
2025/11/25(火) 14:40:35.81ID:RgnOU5Yz
《愛子天皇派》
共産党、社民党、立憲左派、中国、韓国、しばき隊、フェミニスト、創価学会、森暢平、山尾志桜里、新潮、プレジデント、ヤフコメ
《悠仁天皇派》
天皇皇后両陛下、愛子さま、宮内庁、日本政府、歴史と伝統と文化と誇りを重んじる日本国民
共産党、社民党、立憲左派、中国、韓国、しばき隊、フェミニスト、創価学会、森暢平、山尾志桜里、新潮、プレジデント、ヤフコメ
《悠仁天皇派》
天皇皇后両陛下、愛子さま、宮内庁、日本政府、歴史と伝統と文化と誇りを重んじる日本国民
2025/11/25(火) 14:47:36.68ID:LV6vvLK/
愛子様トピ作っても
薄っぺらいネタを出して
秋篠宮家叩きの肥やしにするだけで
愛子様の話題とか出てこないじゃん
みんなよく知らないし興味ないんだろ
薄っぺらいネタを出して
秋篠宮家叩きの肥やしにするだけで
愛子様の話題とか出てこないじゃん
みんなよく知らないし興味ないんだろ
2025/11/25(火) 14:57:30.13ID:IXFTvJX7
【悠仁さまの成年式を機に海外メディアが相次いで“男性しか継承できない”日本の現行制度を不可解だと指摘】
イギリスの大手紙『ガーディアン』やフランス公共放送が運営する『フランス24』、
さらに中東や東南アジアの大手メディアも、相次いで記事を掲載。
それらのタイトルは《日本のプリンスが成年に。男子限定の皇位継承に関する議論は棚上げ》
《男子限定の継承規定が、日本のプリンスの成年式に影を落とす》といったもので、
成年式そのものよりも、皇位継承に関する議論が停滞している現状に焦点が当てられていた。
「多くの記事が、国民の多くが女性天皇に賛成しているにもかかわらず、
男性しか皇位を継承できない現行制度が不可解だとし、《長子の愛子さまは女性であるという
理由だけで皇位継承から除外されており、天皇になることはできない》と指摘する内容です。
これまでも、女性への皇位継承を認めない日本の皇室のあり方が
海外で批判的に報じられることは度々ありました。
今回は悠仁さまの成年式によって"将来の天皇"の存在が大々的に示され、
結果的に愛子さまの存在もクローズアップされた形です」
こうした報道の背景には、「王位継承は長子優先」という欧州の"常識"がある。
「主に欧州では性別に関係なく第1子が王位を継承する『絶対的長子優先制』が取られています。
かつては欧州でも、男系男子にこだわる法律は根強くありました。
しかし男女平等に反することから、1990年代以降、各国で法改正が行われた。
いまでは、王室のお世継ぎといえば長子優先が当然という感覚になっています」
世界各国の動向と比較した際、愛子さまの存在が際立つ所以はもう1つある。
「今後、欧州では"女王の時代"が来るといわれているのです。ベルギーのエリザベート王女(23才)、
オランダのカタリナ=アマリア王女(21才)、スペインのレオノール王女(19才)など、
愛子さまと同世代のプリンセスたちが次期国王として、国民から敬愛を集めている。
それゆえに欧州各国から見れば、男性にこだわり続ける日本の制度は奇異に見えることでしょう」
イギリスの大手紙『ガーディアン』やフランス公共放送が運営する『フランス24』、
さらに中東や東南アジアの大手メディアも、相次いで記事を掲載。
それらのタイトルは《日本のプリンスが成年に。男子限定の皇位継承に関する議論は棚上げ》
《男子限定の継承規定が、日本のプリンスの成年式に影を落とす》といったもので、
成年式そのものよりも、皇位継承に関する議論が停滞している現状に焦点が当てられていた。
「多くの記事が、国民の多くが女性天皇に賛成しているにもかかわらず、
男性しか皇位を継承できない現行制度が不可解だとし、《長子の愛子さまは女性であるという
理由だけで皇位継承から除外されており、天皇になることはできない》と指摘する内容です。
これまでも、女性への皇位継承を認めない日本の皇室のあり方が
海外で批判的に報じられることは度々ありました。
今回は悠仁さまの成年式によって"将来の天皇"の存在が大々的に示され、
結果的に愛子さまの存在もクローズアップされた形です」
こうした報道の背景には、「王位継承は長子優先」という欧州の"常識"がある。
「主に欧州では性別に関係なく第1子が王位を継承する『絶対的長子優先制』が取られています。
かつては欧州でも、男系男子にこだわる法律は根強くありました。
しかし男女平等に反することから、1990年代以降、各国で法改正が行われた。
いまでは、王室のお世継ぎといえば長子優先が当然という感覚になっています」
世界各国の動向と比較した際、愛子さまの存在が際立つ所以はもう1つある。
「今後、欧州では"女王の時代"が来るといわれているのです。ベルギーのエリザベート王女(23才)、
オランダのカタリナ=アマリア王女(21才)、スペインのレオノール王女(19才)など、
愛子さまと同世代のプリンセスたちが次期国王として、国民から敬愛を集めている。
それゆえに欧州各国から見れば、男性にこだわり続ける日本の制度は奇異に見えることでしょう」
2025/11/25(火) 15:13:08.09ID:LV6vvLK/
このように愛子様関係ないレスしか出てこない
この人、書くスレ増えすぎて疲れちゃうよw
この人、書くスレ増えすぎて疲れちゃうよw
2025/11/25(火) 20:58:34.21ID:IXFTvJX7
【悠仁さまのために「愛子天皇」は実現すべきだ…
19歳の成年皇族の門出に影を落とす母・紀子さまの気になる行動
誕生日の文書に見る「天皇家への言及」の重大な変化】
「宮内庁関係者が声を潜める。
『実は、今年の紀子さまの文書には、過去にはあった特定の表現が抜け落ちているのです。
それが天皇皇后両陛下への敬意の念です』」
異変が見て取れるのは、昨年、令和6年からだという。
文書では天皇皇后への言及そのものがなくなり、今年は、
かつては表明していた天皇皇后をお支えする覚悟や健やかな日常を願う思いが、一切出てこないのだ。
両陛下の記述に関する変化は、紀子さまが“敢えてしていること”とも捉えられる。
19歳の成年皇族の門出に影を落とす母・紀子さまの気になる行動
誕生日の文書に見る「天皇家への言及」の重大な変化】
「宮内庁関係者が声を潜める。
『実は、今年の紀子さまの文書には、過去にはあった特定の表現が抜け落ちているのです。
それが天皇皇后両陛下への敬意の念です』」
異変が見て取れるのは、昨年、令和6年からだという。
文書では天皇皇后への言及そのものがなくなり、今年は、
かつては表明していた天皇皇后をお支えする覚悟や健やかな日常を願う思いが、一切出てこないのだ。
両陛下の記述に関する変化は、紀子さまが“敢えてしていること”とも捉えられる。
レスを投稿する
ニュース
- 【衆院選】「何年間もかけて準備してきた。なぜ今なのかと」入試直撃、連呼は“迷惑行為” 受験生ピリピリ、演説にも配慮を [ぐれ★]
- トランプ氏「NATO同盟国、必要としたことない」 英首相ら反発 [蚤の市★]
- 【東京】お台場ににじむ「衰退」感… イマーシブ東京は2年で閉業、ゆりかもめ・りんかい線30年の転身 [ぐれ★]
- 百田尚樹氏、原口一博氏を痛烈批判「はっきり言って見損なったよ」 [煮卵★]
- 【コメ】価格2週ぶりに値上がり 20週連続で4000円台 [煮卵★]
- 【テレビ】『袋麺ランキング』発表! 3位「チャルメラ」 2位「チキンラーメン」 1位に選ばれたのは…? 麺の工夫に川島明も驚き★2 [冬月記者★]
- 【高市悲報】参政党のポスター「IamJAPAN😤」英語で高らかにアピール [359965264]
- 【実況】博衣こよりのえちえち都市伝説解体センター🧪
- 嫌儲ウマ娘部 [959428968]
- 鈴木エイト「統一教会報告書、実は5000ページある。どこまで国益が損なわれてきたのか」 [633746646]
- 高市早苗「消費税ゼロの財源は税外収入と補助金見直し」 [931948549]
- 野田佳彦「選挙で統一教会問題、TM報告書を争点にする。有田芳生に特命を与えた」 [633746646]
