雑談

1名無す2018/02/17(土) 16:36:13.54ID:Po5xR4C6
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2名無す2018/03/15(木) 09:58:40.47ID:EZO7q+n9
現代日本には標●語はありません 現代日本にあるのは共通語です

wiki「標●語」
https://ja.wikipedia...99%E6%BA%96%E8%AA%9E
>標●語(ひょうじゅんご)とは、公共の言説において人々の集団(民族、共同体、国家、組織など)によって用いられる言語変種である。
■各言語における標●語
  日本語
>日本語においては、明治中期から昭和前期にかけて、主に東京山の手の教養層が使用する言葉(山の手言葉)を基に標●語を整備しようという試みが推進された。
>これに文壇の言文一致運動が大きな影響を与えて、「標●語」と呼ばれる言語の基礎が築かれた。
>なお、「標●語」という用語は岡倉由三郎によるStandard Languageの日本語訳である。
>官公庁の公式文書などには、普通文が主に用いられる。

>太平洋戦争以後は国家的営為としての標●語政策は行われなくなり、各地の方言を見直す動きが現れたり、国家が特定の日本語を標準と規定することに否定的な考えが生まれたりした。
>そのような中、「共通語」という用語が登場し、NHKなど一部では「標●語」が「共通語」に言い換えられるようになった。
>国語学の世界では、現在の日本には標●語を定義・規定する政府機関や団体が存在しないため、公式には標●語は存在しない。

wiki「共通語」
https://ja.wikipedia...B1%E9%80%9A%E8%AA%9E
>共通語(きょうつうご)とは、ある地域や集団間で共通に用いられる言語をいう。

>国立国語研究所は、全国共通に理解しあえる「全国共通語」であると評価し、「共通語」と呼ぶことにした。
>すぐに「共通語」と言う呼称が浸透することはなかったが、最近はこの「共通語」が一般にも使われつつある。
>その理由について、国立国語研究所の言語調査を主導した柴田武は、「標●語という用語に伴う『統制』という付随的意味がきらわれたためだと思われる」と述べている。
>柴田は、1980年に出版された『国語学大辞典』において、共通語と標●語の定義の違いについて、次のように述べている。
>「共通語は現実であり、標●語は理想である。共通語は自然の状態であり、標●語は人為的につくられるものである。
>したがって、共通語はゆるい規範であり、標●語はきびしい規範である。
>言いかえれば、共通語は現実のコミュニケーションの手段であるが、標●語はその言語の価値を高めるためのものである。」――国語学会編『国語学大辞典』東京堂出版、1980年9月

3名無す2018/03/22(木) 15:58:19.48ID:CNhcbXHO
LS北見と無関係の北海道の製菓会社が「そだねー」を商標出願 [541324907]
http://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1521700625/

4名無す2018/03/22(木) 16:29:32.97ID:ADnLFa0d
そだねーを商標登録しようとするなよ…
https://goo.gl/ikHZJn

5名無す2018/03/24(土) 08:55:47.90ID:+upd9pxl
方言のこととちゃうねけど、なんかな、地震きそうな気するねん。関西に。
あんましこういうん言わへんねけど、一応気いつけてほしい。

きたときは「きたか」思ったらええし、焦らんと行動だけしっかり。
二次災害おうてもうたら、おんなじ人らいてるはずやから、その人の世話してな。
犯罪のおきひんように、たのむで。

こんなんふだん言わへんねけど、なんか予感あるねん。

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