建築基準法に関する法規によって建物の高さが20mを超えている場合は、避雷針の設置が必要であるにも関わらず、
屋根の最大高さ20mで手摺を含めて高さ20mを超えている大屋根リングに避雷針が設置されていない事が判明。

<独自>万博防災計画が判明、大屋根は「落雷の危険」 南海トラフでは最大15万人孤立 - 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20240619-5EBET3P7H5KNRPWY4YCD5IRANQ/