来日中の米記者が自動販売機に感激
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=44321
屋内外を問わず置いてあることにも感激している

「基本的に何でも売っている。文字通り、何でも売っているのだ」と強調。
「食べ物だけなく、プラスチック製のカブトムシ、アロマキャンドル、鉄道模型、Tシャツなどが売られている」
豊富な品ぞろえを絶賛した。そして「中身がわからないように白い紙で包まれた箱だけを販売する、
いわゆる『ミステリーマシン』もあった」などと興奮気味にレポートした。最後は「今は決意している。
これを満喫するためにも、また戻ってくる必要があるのだ」と締めくくった。
海外記者を中心に注目を集める日本のさりげない日常。その話題は今後も続いていきそうだ。

外人って自販機に感動する人多いよなw