総務省が29日に発表した2020年の住民基本台帳に基づく人口移動報告で、埼玉県内への転入者が県外への転出者をどれだけ上回っているかを示す「転入超過数」は2万4271人と、全国3番目の多さとなった。県の分析では、4〜11月に限ってみると、転入超過数は全国最多だったという。新型コロナウイルス感染拡大の影響でテレワークの導入が進み、職場のある東京などから離れて暮らすことを考えた人が増えているほか、「適度な距離の地方」ということで、埼玉が注目されたとみられる。

 20年の人口移動報告によると、埼玉への転入超過数は、東京の3万1125人、神奈川の2万9574人に次ぐ多さだった。県内市町村では、さいたま市が1万922人と最多で、川口市が2383人、上尾市が1372人と続いた。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20210131-OYT1T50047/



大阪民国、埼玉県にも負けるwwwwwwwwwwwwwwww