川崎老人ホーム連続殺人事件(かわさき ろうじんホームれんぞくさつじんじけん)とは、2014年(平成26年)11月から同年12月にかけ、
神奈川県川崎市幸区幸町2丁目の有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」で発生し、2016年(平成28年)2月に救急救命士の国家資格を持つ施設の元職員Iが逮捕された連続殺人事件。
概要
2014年11月から12月にかけて川崎市の有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」にて相次いで入居者3人が転落死し、初動捜査では変死として処理されたものの殺人事件の可能性が疑われていた。
2016年2月16日、神奈川県警はこの件に関わった元職員の男I(当時23歳)を殺人容疑で逮捕した。

何と神奈川は大量殺人3部作だけじゃなく、4番目の大量殺人事件も起こっていた。
横溝正史の小説ならば「獄門島」
3つで終わると思ったら4つも神奈川で大量殺人が起こっている。