アメリカ国内の働く人における自動車通勤の割合は76%。相乗りをあわせると約85%が自動車通勤という結果です。
一方、公共交通機関の利用割合は、わずか5.2%にとどまっています。

ヨーロッパではどうでしょうか。PageGroup の調査によると、おもに車で通勤している人は66%、
公共交通機関を利用している人は34%とのことです。

世界の先進国を見ても自動車通勤が圧倒的多数
自動車を持っていない世帯はごく少数。

東京でも上場企業大手の役員や、国会議員、著名な芸能人やプロ野球選手は
満員電車には乗らない。みんな車で勤め先までくる
電車に乗るのは新幹線のグリーン車ぐらい。

東京って日本で愛知県に次いで自動車保有台数が多いですけど、なぜでしょうか
貴様の論法で行けば東京23区や隣接する市(おおよそ1100万人ぐらい)では
自動車はいらないだろう
なぜ日本一車がいらない東京が、愛知県に次いで自動車保有台数が多いのか理解不可能。