市観光文化交流局の幹部は「大都市のど真ん中にアリーナがあることはなかなかなく、まちづくりの核になると思っている。着実に検討を進めたい」と建設に意欲を示した。稼働率を70%と仮定すると、利用者は年九十万人、経済効果は年八十四億円と見込まれるという。
https://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20200313/CK2020031302000020.html