>>394
お前が崇拝するJタウンネットの記事w

スタバが多いほど都会って本当?地域別店舗数を比較してみた
2015年2月18日 18:26
都会度を図る尺度は様々ある。
よく使われるのは人口密度、事業所数、製造品出荷額、卸売・小売業の年間商品販売額、地価、地方税の収入などだが、どれも一概に「この数字が大きいから都会だ!」と言い切るには難がある。

スタバがあるのは都会の証しか?

そんなとき、頭に浮かんだのが「スターバックス」だ。
「スタバができるなんて、うちの地元も都会になったもんだなあ」――そんな会話を聞いた経験がある人は、おそらく少なくないはず。長らくスタバができなかったことが、鳥取いじりの定番だったことは記憶に新しい。
以前ほどではないだろうが、「スタバ=都会」というイメージはある程度広く共有されているのではないか。

それほど面積を必要としないので、空き物件を見つけること自体は比較的容易な業態だ。
にもかかわらず、現在のところは人の集まるところでないと出店しない方針をとっている。
ちなみに、昔ながらの日本の喫茶店だと商圏人口700人が目安といわれていたが、スタバの本場・アメリカの喫茶店の場合は1万人といわれる。
高速道路のSA・PAにもあるので一概にはいえないが、スタバの多いところ=都会といえる可能性は高いのではないか。

そんな仮説に基づき、Jタウンネットは、スターバックス公式サイトの「店舗検索」でヒットした数をもとに、都道府県と政令指定都市ごとの店舗数をまとめた。
スタバが多く出店している地域は関東の523店舗で、全国の約半数を占める。
東京は277店舗と全国で唯一3ケタを超える

横浜市43 > 名古屋市42 > 大阪市37

http://j-town.net/tokyo/column/allprefcolumn/200816.html?p=all