東海の水と白頭山が乾き果て、磨り減る時まで
神様の御加護ある我が国万歳
無窮花、三千里の華麗な山河
大韓人よ、大韓を以て永久に保全せよ

南山の老松が鉄の鎧を身にまとったように
風霜にさえ変わらぬものは、我等の気性なり

秋の空は広くて雲ひとつなく澄み渡り、
明るい月は、我等の精神、真心からの赤誠なり

この気性とこの心で忠誠を尽くし
辛くとも、楽しくとも、国を愛そう