>>348
344だけど。
たった3万円でも、今までの給料ではギリギリで生活していたなら
3万円の減収は死活問題になるでしょ。

各家庭毎に収支はちがうのだから、いくら万円減ってないとダメとかはない。
あくまでも、「貸付」だから>>350さんの言うように申請する価値は
あると思いますよ。
だから先ほども記載しましたが、家計簿の作成次第だと思います。