>>178
時効は期限の利益喪失から5年か10年ですが
最後に支払してから3年以上ぐらいだとまず時効ではないと思います
債権者は、時効が近づいたので提訴した可能性が高いでしょう
確認したいなら、債権者に取引履歴を請求することはできます
自分でやる自身がなければ弁護士に依頼してもいいと思います

> また時効ではない場合和解したときの金額でもう1度同条件で支払うのは可能でしょうか
交渉しだいだけどまず無理でしょうね
たぶん今度は訴外での和解じたい難しいかと
訴内での和解となり、返済が滞ってから和解までの遅延損害金は覚悟してください
完済までの遅延損害金プラス訴訟費用を全額請求されても文句言えない案件です

体調壊したと同情を誘ってるのかもしれませんが
また働けるようになったときに、自ら債権者に返済再開を申し出ていれば債権者も温情対応を
してくれたかもしれませんが、時効狙いで放置したのでは弁解の余地がないと思いますよ