>>22
債務は、事業性資金の連帯保証だったために契約書・支払履歴等、完全に把握しています。
したがって、債権者の罠には引っかかりません。
時効債権につていは、訴訟されれば、訴内で争うことにしています。
むしろ、訴訟してくれるのを待っているんです。
本年は、時効期間を経過した債権で争い、勝訴しました。
時効の援用は、いつでも出来る状態ですし、債権も譲渡されてるので、
信用情報には、ネガティブ情報もありません。
個人のローンと違って、商売してる方たちは、しっかり把握してる方が多いと思いますよ。