ハリウッド進出も実は“チョイ役”だった山下智久! 海外移住の真の狙いは「パツキン美女無限お持ち帰り」か
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同映画は米ソニー・ピクチャーズが配給するアクションコメディー。人気映画「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」のパトリック・ヒューズ監督がメガホンを取る。そんな大作映画に起用されるのだから「さすが山P!」と言いたくなるところだが、どうも実情は違うようだ。

当の山下は5日、インスタグラムで近況を報告「カナダでの撮影は自分の中で忘れる事のできない貴重な経験になり、10年後にも全ての瞬間を鮮明に思い出せるような、そんな気がしています」としながら「出演シーンは少ないですが早くみんなに見てもらいたいです」と綴った。つまりは“チョイ役”なのだ。

「日本の俳優で世界に知られているのは、渡辺謙くらいのもの。山Pと言っても世界では無名ですからね。そんなものでしょ」とは映画関係者。それでも忖度ばかりの日本メディアでは「ハリウッドデビュー」と大騒ぎしそうだが…。

「結局、山下のハリウッド映画のオファーを受けたのはジャニーズを離れる“理由づけ”に過ぎない。何年も前から海外志向を持ち、生活の拠点を米国やカナダに移すことを夢見ていた。
かと言って、世界的な俳優を目指すほどやる気があるわけでもない。シンプルにアメリカで生活したい、それだけ。
向こうでは俳優の権利も保証されていますし、女性スキャンダルにも寛容ですしね(笑)」(スポーツ紙記者)

8月のスキャンダルのお相手は女子高生モデルだったが、山下は元来「目鼻立ちのくっきりした女性がタイプ。金髪外国人も全然イケるクチ」(週刊誌記者)。
以前は東京・六本木でスタイル抜群のブロンド美女を連れて歩いていたこともあった。

それだけに、マスコミの間では芝居が飛び抜けてうまいわけでもない山下がハリウッド進出をブチ上げたのは「パツキン美女を無限に味わうため」と皮肉られている。
汚名を腫らすにはチョイ役≠ナはなく、主要キャラでハリウッド作品に出演するしかない――。