タダ電の燃料費調整制度は市場連動型ではなく東電の旧計算と同じで良心的なほうではあるが、心配なのは、JEPXからの調達が基本だろうから、ウクライナ危機などの世界情勢とは関係なくたまに起こるJEPXの高騰の場合

これは通常の燃料費調整制度を採用していては吸収できないので、こういったケースだと3日前の値上げ通知とか十分ありえそう、というかそういうことを想定して発言してると思われる

2021年1月
https://www.asahi.com/sp/articles/ASP1F6RPWP1FULFA01H.html

2021年10月
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/06176/