放射能は根本的に安全ですよ。
福島原発事故ベント等初期放射能は      2mmSv/時であり安全です。各地計測実測値です。
チェルノブイリ事故初期放射能は10000000mmSv/時であり危険です。推測置です。
チェルノブイリ原発事故は、暴走臨界燃料が爆発し街中に飛散した。
大部分が原子炉に残置150tして約数%は飛散したと推測する。
爆発と同時に臨界停止したとしても1万Sv/時であり、福島の500万倍です。
この燃料破片に直接触れると18秒で50Sv被曝し48h以内に死亡する超高放射線です。
福島の2mmSv被曝で致死量50Sv被曝するには、28年間必要ですが
1月で30分の1に激減しました。
1年で100分の1に激減しました。
もはや、一番身体に良いレベル100mmSv/年を遙かに下回りました。
以上の数値データから最初から避難は必要ないと専門家は言っているのです。
チェルノブイリ事故被爆者80万人が9mmSv被曝【国連放射線化学委員会でも正式】に言ってます。
これは、病院のCT撮影一回分であり長期避難処置はナンセンスだと言ってます。
そう、チェルノブイリでさえ、市町村民の長期避難はナンセンスだと放射線化学委員会が言っているのです。