>>197
バ〜カw 現実、見てみろ。原発、全て停止しても足りてるだろうが。原発推進派が恫喝していたのによ。

夏の電力需要のピークは、平日の32℃以上の13時〜15時で、内訳は事業所92%、一般家庭8%。
だから、事業所も学校と同じに1ヶ月の夏休みにすれば解決(または、夏の昼休み12時〜15時でも良い)。
不必要な事業所が休みになれば、電力需要は50%?に下がり、原発は勿論、火力も大幅に停止できる。
図書館で勉強したり海・山など野外で遊べば、さらに電力需要は約40%?に下がるだろう
会社・役所・学校などが休みになれば、その分、家族旅行など内需が大幅に増える。

日本は、純輸出対GDP比率1.6%で、世界一ダントツの内需国家。
輸出が10%増えても経済効果は0.2%未満だが、遊んで内需が10%増えただけで経済効果は9.8%以上も増える。
つまり、働いてもらうより、遊んでもらう方が50倍以上の経済効果がある。
また、電力需要が大幅に減るため、原発停止は勿論、火力の石油輸入も減り貿易も大幅に黒字になる。
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ttp://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/data_02.html「日本経済は外需依存」は、日本のマスゴミの嘘。