>>230>>232
優秀なローカライズのお陰なのは事実ですが
いわゆる「めでたしめでたし」で終わる作品でも無い事考えると
確かに異様な人気と言えるのですよね
演義を始め創作がかなり入ってますけど亡国オチは変わりませんので

しかもその後は五胡十六国時代と言うモヒカン倍プッシュ時代ですし
後世の礎と言う解釈も難しい