>>582
「頑張りましたねー。じゃあ次は、歯ブラシでごしごししていきますよー」
全く…ママはどれだけバブらしすれば気が済むんだ。
相変わらずママの豊かなおっぱいで視界授乳され何も見えない私の口に、硬い棒状のモノが侵入ってくる。しかし、全てをママに包まれている今、何が侵入ってこようと僅かな不安すらない。
ママの歯ブラシはブラシ部分的が小さいのかな、大きいのかな。そんなことを考えながらも、確かめるには余りにも圧倒的に押し寄せる快感。
ママの手で、私の口内が、歯と歯茎の間が、歯の裏が、ごしごしと磨かれていく感触。耳を伝う、ママの優しい笑い声、出入りする硬い棒は、私の口腔を泡立てていく──