>>573
ママの細くて綺麗な指につままれた、弓なりに反り返った糸ようじ。それが私の、私の意志で大きく広げている口内に、今まさに侵入ろうとしている。
しかしその直前、私の視界はふよんと揺れる何かに遮られ、侵入ってくる物を視認できなくなる。
アッアッ…あっはい、視界いっぱい、これはママのおっぱい?
目頭と額を覆う柔らかい感触。後頭部に感じるママの太ももの柔らかさと比較し、改めて後頭部を包む感触も思い知らされる。そして…頭頂に感じるママのお腹の柔らかさ。私の頭部は今、360度からフィルリカバーされている。