> 記載住所に事務所がないって普通に詐欺集団じゃねえか
> 公式見に行ったら、お問い合わせにリンクが設定されてないんだが
> やり口が完全に詐欺集団
> 薄汚い詐欺が基本の支那

チャイナ運営のスマートフォン用ゲームに訴訟の動きが持ち上がっています。

詐欺チャイナ運営、チャイナゲーム  2017/3/26(日)

 問題となっているタイトルは「THE KING OF FIGHTERS '98 ULTIMATE MATCH Online」
チャイナ資本SNKプレイモア OURPALM社が提供しているゲームです。

 今回提訴されようとしているのは、チャイナ資本SNKプレイモア OURPALM株式会社。
同作のガチャに確率表記の誤解を招く表現があり、それを指摘したプレイヤーが「景品表示法」の「有利誤認」にあたるとして提訴しようとしています。
ところがその過程で、景表法違反だけでなく別の法律違反の可能性も出てきたことで話題になっています。

●チャイナゲーム悪質詐欺 「出現確率」の嘘

 そもそもの発端は、キャラクターが出現するガチャキャンペーンで、ゲーム内の説明では「出現確率3%」と表記されていました。

 しかし、その確率に疑問を感じたユーザーの1人・Tomasさんが運営に問い合わたところ、運営からは「ガチャを引いてキャラクターが出てきたときに3%の確率で出現する」という意味の回答があったとのこと。

 同作のガチャでは、キャラクターやその破片、成長アイテムなどがランダムで排出されますが、単発で引いた場合、キャラクターが出現する確率は10%程度といわれています(※詳細な確率は非公開/10蓮ガチャだとキャラクター1体確定)。
ガチャを引いてキャラクターが出現する確率は“そこからさらに3%”ですから、実際は3%よりもはるかに低い確率ということになります