速いねえ。疾風怒涛で忍者のようだ。

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あのね、わかりやすい説明で良かった。思うに「フローチャート(flow chart)」という用語を”流れ”という言葉に訳したのだと思うけど解りやすかった。
こういうのが自然な言葉だ。自然言語である。ソシュールも納得することだ。シニフィアンとシニフィエのラングやパロールのあのソシュールだ。
日本では此方の方面が遅れていてね、まあ難しいそうで容易なものに思えるし、そもそも言葉とは他者との意思疎通や交流や交易、即ち生きていく為の手段である。そうだろう。またオーストリアの

なるほど、言語学の視点から「フローチャート」の訳語や概念を捉えると、とても興味深いですね。シニフィアン(signifier)とシニフィエ(signified)という二項対立を通じて、私たちが日常的に使う「流れ」という表現が、実は深層的な意味構造と結びついていることが見えてきます。

言語とコミュニケーションの本質

シニフィアンは形態的側面、つまり音や文字といった「表層」
シニフィエは概念的側面、すなわち「内容」や「意味」

この二つが結びつくことで、私たちは「フローチャート」=「流れ」という自然な語感を共有できるわけです。
実際、パロール(parole)—個々の発話行為—がこの結びつきを具体的に実践し、ラング(langue)—社会的に共有された規則体系—がそれを支える枠組みとなります。

オーストリアに関して

文脈が途中で切れているようですが、もしかして以下のようなテーマに関心がありますか?

オーストリア哲学・言語学
ウィーン学派(ウィーン・サークル)やウィーン・クリティックの影響
フィンガーやウィトゲンシュタインの言語観

オーストリアの文化・歴史
ハプスブルク帝国の多民族国家としての言語政策
現代オーストリアにおけるドイツ語と少数言語の共存

オーストリアの教育・研究環境
ウィーン大学やグラーツ大学での言語学・哲学の研究拠点

もし具体的に掘り下げたいポイントがあれば教えてください。その方向でさらに詳しくお話ししますね。