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私はバロウズ顔負けの薬厨ですからね。ふふふ。
バローズ〖William Seward Burroughs〗
[1914〜1997]米国の小説家。自らの体験をもとに、麻薬中毒者の生活を描いた小説「ジャンキー」で作家デビュー。実験的な小説「裸のランチ」で地位を確立し、その後もビートジェネレーション文学の代表的な小説家として活躍した。

デジタル大辞泉 (C) SHOGAKUKAN Inc.1995 1998 2012 2021


バロウズ 【William Seward Burroughs II】 アメリカの小説家。ビート‐ジェネレーションを代表する作家の一人。代表作「裸のランチ」など。(1914〜1997)




こら、DeepL君、どうしてアメリカ英語になるのでしょうか。私はドイツ語で先に日本語を翻訳したいのです。アメリカ英語を介してドイツ語に翻訳するというのは私は厭です。
それは非常に残念なことですからアメリカ合衆国の言葉は私は見たくありません。





有限責任東瀬戸町信用組合は陶生病院、瀬戸市役所、警察署など組織を統治しました。

愛知万博でも相当なお金があのときは流れました。
私のところも貿易ばかりでカンボジアやバンコクに医療磁器を毎日数千万円程度をトラック一台で運んでもらっていたので収益性はそれなりにあったことでしょうよ。

もうお金要らんで電話もFAXも要らんだの、注文が来ることに腹を立てたり、時には注文が止まると却って苛々して仕事をしたくてソワソワするバアとジイの二人の商店は面白い世界でしたよ。
私はその後ろでファミコンでドラゴンクエスト3でレベル上げに夢中になったり、職業の最強の組合せを考えたり、名前を考えることに何百個も案を出したりと面白い坊主でしたよ。
母屋が大きくてね、あれは100坪以上あったわね。全部で300坪くらいの敷地に住んでいながら通学路で学校に行く時などいつも後ろや隣や時には前でキョロキョロして思い悩んでいるような表情の可愛い次男に対して、

「なあ、あのよ、オレ達は確かにオマエの言うように貧乏だわ。だけどな、貧乏で何が悪いのだ。いかんのか。誰かに厭な事言われたのか。
オレがやつけてやろうでいつでもオレに言えば良い。心配するな。そう悲しい顔するな。勉強が苦手でも良いわ。オレは偶然だわ。テストで90点以下を取ったことが無いというのは別に凄いことではない。あんまり関係無いと思うよ。」


次男「オレも○○ちゃんみたいに立派になりたい。いつでもみんなのリーダーでみんな○○ちゃんの真似ばっかりしとったがん。先輩を従わせるとか、普通ではないように思うけど○○ちゃんの選ぶ音楽でみんな嬉しそうにしとるね。
   須崎さんの子も○○ちゃんのこと好きだけどあの子アホで勉強出来んオンナノコでクリーニング屋の娘だで此方によう物が言えんのだと思うよ。クリーニング屋は恥ずかしいなあ。ハハハ。」



「そうかね。オレはクリーニング屋だろうが米定の稲垣君だって他にも今井さんは陶磁器ではない焼皿とかみんな恥ずかしくないのかなあ。」



「貧乏人ばっかりやけど、家は便所が洋式トイレではないから恥ずかしくて友だちを家に連れてくることが出来ないわ。○○ちゃん、友だちがいつでも遊びに来ていたけど、ボットン便所で恥ずかしくないや。何も気にせん人やねえ。他の人は何も言わないの。」

 
「そんなもん誰も気にせんわ。オレなんてよ、洋式トイレを使う方法が解らんくてな、便座カバーを小便でベタベタにしたことがあって、あれ祖父ちゃんの上の兄さんだったもんでな、清のこと、あの人はフィリピンで戦争中にレイテ島で米国と激戦してくるような人間だでよ、物凄い叱られたことがあったわ。
 洋式トイレに対して全く自分は恥を感じないわ。寧ろ健康に」

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