>>105
のでね、数億円は騙し取られたはずですよ。

私は復讐の鬼になると思い私から引き離したようです。それくらいに私は一度怒ると変身するのです。

ピアニストでしたけどね、保育園で勤めて演奏していたそうですけど、私はピアノを弾けるのが当たり前なのが女というように考えていたので世に出てからガッカリしてばかりいます。
自分の母や叔母や従妹に比べて何という卑しさ俗悪、穢い、穢れていると言った気持ちさえ私は抱きますが、自分の知り合いや先輩後輩に対しては敬意の念を抱いてばかりで愛着を持って可愛がるので、どういう仕組みなんでしょうね。
母親に対するエディプスコンプレックスがあるとかも考えられますけど、一般のエディプスコンプレックスとは異なり、離婚騒動が私の人格を少し歪めたようですね。

家族というものはその生まれた位置付け、つまり長男、次男、三男とかの三兄弟の場合の性格なら正にカラマーゾフの兄弟のような性格になるものですよ。私はスメルジャコフを始末してしまうことでしょうから。

つまるところ三つ子の魂百まで。という諺通りフロイトや娘のアンナ・フロイトも幼少期が如何に人格形成に大きな役割を持つ大切な時期であり、性というものがどういう役割であるか、父性、母性というものの重要性。
記憶の仕組みであったり遮蔽記憶という翻訳でフロイトの理論が説かれています。過去を想起する際に不快なものは抑圧して違った認知や認識、つまり別の記憶を持たせることになるという有名な理論です。
そこからトラウマの理論になったり、また彼は晩年期の論文集は凄まじい程に真実に近づいていましたね。
コカインを愛用してまで理論体系を作り上げるというのは日本では特段コーヒーや濃い煎茶を飲んで仕事するようなものでして、私も経験がありませすけど、クラックというものはそれ程はヒットしませんわね。