猫のママ

うふふ♪

オレはどえらいドメスティックバイオレンス男やよ

だってドネチアン・アルフォンス・フランソワ・ド・サド侯爵の文学を心底愛しているからだ
あれほど優しい心を持った人はいない
おならの出る薬

ようは抗コリン作用のある植物を使った実験だろうに
貴族なら誰でもやる御遊戯だ

時代が悪かった

しかしその後、案の定、ああなった。
文学の力は大きい。

サド裁判を忘れるな
澁澤龍彦さんは永遠に美男で博識インテリゲンチャだわ


マルキ・ド・サド - Wikipedia
https://w.wiki/AFCD
こちらの URL も使用できます: https://w.wiki/_snqp


サドの作品は暴力的なポルノグラフィーを含み、道徳的に、宗教的に、そして法律的に制約を受けず、哲学者の究極の自由(あるいは放逸)と、個人の肉体的快楽を最も高く追求することを原則としている。
サドは虐待と放蕩の廉で、パリの刑務所と精神病院に入れられた。
バスティーユ牢獄に11年、コンシェルジュリーに1か月、ビセートル病院(刑務所でもあった)に3年、要塞に2年、サン・ラザール監獄(英語版)に1年、そしてシャラントン精神病院(英語版)に13年入れられた。
サドの作品のほとんどは獄中で書かれたものであり、しばらくは正当に評価されることがなかったが、現在は高い評価を受けている。サディズムという言葉は、彼の名に由来する。