>>567
ロシア違法サイト潰してやろうかな

オレの兄さんのソフトウェアがスゲえからって妬んでいたサイトが一つだけあったのだわ

あれ、ロシア人には合わないかなあ、と思ったら他では一番評価が高かったのだわ

オレ、職業欄を書くときに何時も迷うんだわね

機密事項のあるときは書けないから、それは書かないけど、台本は書いているのと行政に物言いも仕事だでね、それとボランテアも仕事だわね

だで、ふうむ、どれやろうか、会社員、公務員ではない、自営かというとそうでもない、無償が多い、、無職かというと過労死しそうなくらい仕事している時もある

どれだろうなあ…こういう場合はどれだろうかねえ、と次男に訊いても旅館の芳名書きのところで、チェックインというのか、それで、あれこれ店主とこれはどういう部門に入りますかね、いや、自営では無いです、自由業では無いですわ、自由でない事の方が多いもの、無職になるのかね、ふうむ、過労死しそうなくらいなのにや、ふうん、別に良いけどさ、そうか、オレって無職なんだな、いや違うぞ、勤め先はあそこで通ったからNTTも認めたのであそこが勤め先という設定になっているんだろう
ああ、オレ芸術文化関連ですわ、それと5ちゃんねる掲示板のスレ立てするときがあるので、店主さん、5ちゃんねる掲示板関連だと何処になるかね。
そういうものが持つ力は大きいと思うわ

「兄さんもうオレお腹空いちゃったもんでどうでもいいわ、どうしてこういう時に急に拘るのマァ…」

それでも食事中に、

「ねえ、あのさ、さっきのファミリーマートのコンビニのババサ、週に三度もカレーライス食べているとか普通ではないがん、どういうことやろう、そんな美味しいの。身体まで触られてあれって良いの、こっちの人はどうなっちゃったんだろうね。」

「いつでも身体触られたり、話し掛けられたりするで、あんまり出掛けたくない時もあるで、そういう時は敢えて話し掛けられないような衣装で出掛けるんだけど、いかんみたいで話し掛けられるのだわ。なんでやろうか。外国人でもほやにん。それにしても冷たいカレーライスやわ。冷や飯をなんで食べないといかんのやろうなあ、カレーライスなのにさ。」

「はぁ、温めもくれなかっったの、外国人労働者と何を話をしていたの。なんかずっと喋っていたがね」

「あのねえ、さっきのところ商品数が物凄い多かったでしょう、店舗は普通の規模なのに商品数がやたら多かったがね。それで外国人労働者に言ったのだわ、ここは商品が多いねえ、忙しいでしょう、大丈夫かね、身体大丈夫、疲れないですか。みたいに訊いたら前はもっと多かった、これでも少ない方だ、とババサの店主の事を怨めしそうにチラッとみたので。解らんけどあちらの人は冷たいまま食べるんじゃないのかな。知らんわ、冷や飯でも何でも良いわ。まあ何でもええわ、食事出来るのとこうやって一緒に旅が出来るだけで満足せにゃいかんわ。」

「ほれにしても週三回は普通ではないがね。どういうシステムやろう。」

ここから寝るまでファミリーマート対談が始まる。