ローマ教皇レオ14世台下の就任式への麻生特派大使参列|外務省
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_02152.html
5月18日(現地時間同日)、麻生太郎特派大使は、日本政府を代表し、バチカン市国において執り行われたローマ教皇レオ14世台下(His Holiness Pope Leo XIV)の就任式に参列しました。
麻生特派大使は、式典後に行われたレオ14世台下謁見の場で、日本政府及び国民を代表してレオ14世台下の新教皇就任に祝意をお伝えするとともに、日本とバチカンの友好関係が一層発展することを祈念する旨述べました。
また、麻生特派大使は、
就任式の会場において、
同じく参列していた
ヴァンス米国副大統領、ルビオ同国務長官、
マッタレッラ伊大統領、メルツ独首相、
カーニー加首相、
スパイッチ・モンテネグロ首相、
ラミー英外務・開発相、
タユェブア・ウガンダ議会副議長、
ハリヴァンシュ印上院副議長、
陳台湾元副総統などと短時間懇談しました。
