題:現代社会に於ける過労状態についての考察

副題:極度の過労によって発症することが想定されるICD-10の中にあるコード番号と診断名

目的:ここから見えてくることを模索する

手段:世間の労働者を観察。自分の身体を用いて極限状態を人為的に作り上げて実験及び研究

理由:労働者が過労死するというのは普通では無いし、過労自殺ほど不条理で理不尽な事象は無いと言える為

※研究の自由と学術の自由を実施する。学問の自由はあれは私塾の宣伝文であって余りあの人物には自分は価値を見出す事が出来ない。
 そして私は紫外線と経年劣化の関係を学問の範囲で行っただけで職務質問を何度もうけ妨害行為をされている。また、浮浪者に声掛けをして冤罪で緊急逮捕された過去がある為である
 クソダワケはもう名古屋市にいないが時折顔を見せるので腹が立つ。何を威張ってやがる。何を人前で酒など飲み散らかしていやがる。
 『冤罪の名人』という渾名があることも知らん癖に。此方は色々知っているのだ。売られた喧嘩は何があろうと買います買います歓んで買います。クソダワケにいわされる程にアタシはヘタレでは御座いませぬ。