>>699
こういうのでもう幻滅してしまうわ
社会学者といえばもっと真剣だわね
社会学というと研究者を思い浮かべる
ウェーバー、ゾンバルトを想起するんだわ
どういう思想なんだろうと思うわ
コメンテーター
【コメンテーター】 [↑役]
@ある問題について説明・論評する人。
A報道番組などの解説者。
★commentator
新明解類語辞典 (C) Sanseido Co.,Ltd. 2020
ほお、知らんわ
─
ウェーバー【Max Weber】
ドイツの社会学者・経済学者。リッカートらの影響を受け、経済行為や宗教現象の社会学的理論の分野を開拓、「理念型論」を提唱、社会科学界に大きな影響を与えた。近代資本主義の成立とプロテスタンティズムの関係を明らかにするとともに、政治については、心情倫理と区別された責任倫理を説く。著「経済と社会」「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」「職業としての学問」「職業としての政治」など。(1864〜1920)
(3)〔Max W.〕( 1864〜1920 ) ドイツの社会学者・経済学者。新カント派の影響のもとに科学の没価値性・理念型論などの社会科学方法論を提唱。経済行為や宗教現象の意味をとらえる理解社会学を建設した。著「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」「職業としての政治」「経済と社会」など。
ゾンバルト〖Werner Sombart〗
[1863〜1941]ドイツの経済学者・社会学者。経済体制の概念を確立して、経済社会の全体的把握を試みた。著「近代資本主義」「三つの経済学」など。
デジタル大辞泉 (C) SHOGAKUKAN Inc.1995 1998 2012 2021
ゾンバルト【Werner Sombart】
ドイツの経済学者・社会学者。近代資本主義の特質とその起源について考察。主著「近代資本主義」「ブルジョア」。(1863〜1941)
ゾンバルト〖Werner Sombart〗
[分類]人名(そのほかの外国)
( 1863〜1941 ) ドイツの経済学者・社会学者。歴史学派の一人。価値判断論争ではウェーバーと並び,没価値性を主張。主著「近代資本主義」
