報告書
過労実験に関しての途中の覚書

死に至るまでの過労状態は発見することは難しい

不眠、食欲過多、食欲昂進、胃酸過多、胃痛、下痢

聴覚過敏、視覚過敏、平衡感覚の乱れ

眼の疲れ、目の乾きから来る痛み

寒気、体温調整不可、汗をかかない

緩慢な動き

薬を飲まないでも眠れるようになる
いつの間にか寝ていた

風呂場で寝ていた
お手洗いで寝ていた
朝だと思ったら夜だった
夜だと思ったら朝だった

徐々に近づいてきてはいるが一応目安としての症状
説明は出来るが一応症状としての目印