>>546
はじめて見たけど何があったのだ
綺麗な人だがね
何か白塗りされているけど何だろう
気になる
salonってDiderot、d'Alembert、François Marie Arouet、Montesquieuとかの時代のか。
Rousseauはいつでも仲間外れだけど片想い主義者なんだろうな。
当時の学会に作文を投稿したのがそもそもの誤りだったと書いてあるのが自分には人ごとでないように思えるから困るときがある。
スイス人扱いされているわ。ジュネーブ市民だろうがスイス人となっているわ。どういうことだろうなあ…
みよちゃんからも嫌われるし、蜷川新右ヱ門さんもどうなったことやらもう会えていない。
誰であろうと真っ向から否定するから相手も扱いに困ってしまうようだ。
放置プレイが普通になってしまったようにも思えてる。
流石に自分が生まれた産婦人科で保護司に四回も世話焼かせておきながらヘイチャラとかどういう心理状態だったんだろうか。
ニンジンという小説みたいだと言われたわね。髪の毛を赤く染めていた時期があってね。理由は忘れた。
まあ、開いた口が塞がらないわ。
エスパー魔美のことだったのか。そうだったんだ。でもそばかすはオレも佐倉さんもありゃせんがね。アンナ・フロイド主義に走ったとはなあ。
あの家は大きいと思ったわね。上手に持て成してくれた。オレだけ可愛がってもらった。
どれだけオレの書類が保管されているんだろうか。笑えるわ。

福岡

ふくおか フクをか 【福岡】
□一 福岡県北西部の地名。県庁所在地。七つの行政区に分かれる。博多湾にのぞみ、福岡平野の大部分を占める。古代には日本三津の一つといわれた那の津が、大宰府の外港として開け、大陸との交通の要地として、博多を中心に繁栄。慶長六年((一六〇一))に入封した黒田長政の福岡(舞鶴)城造築後は那珂川右岸に五二万石の城下町が発展。博多織・博多人形を特産。九州地方の政治・文化・経済の中心都市。明治二二年((一八八九))市制。昭和四七年((一九七二))政令指定都市となる。
□二 岩手県二戸市の地名。江戸時代は奥州街道一戸と金田一の間の宿駅として発展。
□三 「ふくおかけん(福岡県)」の略。

ふくおか フクをか 【福岡】
姓氏の一つ。

精選版日本国語大辞典 (C) SHOGAKUKAN Inc.2006

ふくおか【福岡】 フクをか
□一 九州地方北部の県。筑前・筑後の2国と豊前(ぶぜん)国の一部にあたる。人口507.3万(2010)。
□二 福岡県北西部の市。県庁所在地。指定都市。博多湾に面し、古来大陸交通の要地で、九州における政治・経済・文化の中心。もと黒田氏の城下町。博多織・博多人形を特産。元寇(げんこう)防塁の跡がある。人口146.4万(2010)。
[補説]
福岡市の7区
早良区、城南区、中央区、西区、博多区、東区、南区


ふくおか【福岡】 ‥ヲカ
@九州地方北部の県。筑前・筑後2国および豊前の一部を管轄。面積4986平方キロメートル。人口510万2千。
A福岡県北西部にある市。県庁所在地。政令指定都市の一つ。もと黒田氏52万石の城下町。九州の経済・交通・文化の中心。人口153万9千。→博多(はかた)。
→ふくおか‐きょういくだいがく【福岡教育大学】
→ふくおか‐じょう【福岡城】
→ふくおか‐だいがく【福岡大学】

ふくおか【福岡】 ‥ヲカ
姓氏の一つ。
→ふくおか‐たかちか【福岡孝弟】

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