本当に今井絵理子政務官宛に請願なり私信を出す事になりそうな流れになってしまったわな
社会問題だけども社会工学の部門に自分は収まるらしいで、精神分析学のつもりでいたけど勘違いだったのかもしれん
しかし薬学、薬理学は譲れないでね

社会学は解らんというか広いでねえ、範囲が

気紛れだけど、これは誰でもそうであって、抑制する能力如何であったり、情動の力の強弱であったり、そうした些細な比較的な差異によるものだと思うよ

だって、誰でもお腹が空けば喉も渇くし呼吸もすれば血液も流れ生物としては同じであるのだでねえ
綺麗事は言わんよ、平等だとか権利だとか平和とかそういうことは言わんけど、全体が大事だでね思うに
皆が出来る範囲内で良いのだわね
無理をしてまで支援してくれという人間はそうそう居ないだろうし、後でそういうジンや輩とかいうのは痛い目にあうだろうからね

助け合いとか共助とかそういう概念は普通の概念であって敢えて言うまで無いのだわねえ
言うから余計にややこしくなる

どこから入ろうか

避難所実験及び非常食実験開始を経て二週間目、一度もお風呂で暖かいお湯には入らず、
風呂に入水し眠るなど、低体温症からの流れで施設生活を体験中

健康状態は至って良好
いっとき、軽い譫妄寸前の心理状態、行動が現れるのを健忘、睡眠を経て、数日後に確認

やはり熱量は大事で健康被害は主に栄養の偏りと施設での冷えや暑さから来る体力消耗からの心理的混乱や閉塞感ある窮屈で自由を奪われる事に基因するストレスであり、
それが不満となって現実に顕在化した行為や政府支援や復興支援に対する無謀な要求やマスメディアの報道が却って、避難民の命や健康状態を台無しにするような事を行っている事を認識させなければならないが未だ先だわ
所謂、些細な衒いで見栄張りや虚飾で上辺を繕うと中身の伴わない空虚な言葉遊びや御託並べに終わってしまう。

物事の結果というものはその場で直ぐ効果を現すものではない。
これは人と人との意思疎通であったり、互いの相互理解と呼ばれるものに到るまでの過程全般にも同じ事が言える。
人それぞれの大事な価値観があり、それを尊ぶのは至極普通の普遍的な人間の共同体で生きていく為の法則めいた原則であるので、「多様性(diversity, variety )を大事」にという言葉は曖昧とした概念に相も変わらず終始しておるが、
言葉は大事であって、テンプレにあるように、定義から入るのは意味がない。
定義厨呼ばわりされ、その定義が社会の問題をより一層ややこしい事態に発展させる。
今までは何だったのだ、今までは矢張り人権が無かったのか!とか人権厨など少しわれわれとは異なる中途半端な組織や団体の倫理に悖る守銭奴団体乱発からの障害者搾取など余計ややこしい事になる。

それぞれ生まれ故郷があるのだでねえ、敢えて譲ることは譲らないといかんわね。
本当に、以前書いたように、「優し」という意味の古語から入ると見えてくるし、それを知った上でのことだろうと思うわ。
兎角世間は窮屈なもの。
「智に働けば角が立つ情に棹させば流される意地を通せば窮屈だとかくに、人の世は住みにくい」
これも普遍的なものだ

単純な事なんだわね。